Sunday, July 11, 2021

<元米ファイザー社副社長の警鐘が本当だとしたら?>

元ファイザー副社長、ワクチン接種者寿命は3年。医者に言ったら、私の寿命が2週間にされちゃった?口頭意見陳述の日程決まる。 阿闍梨(あじゃり) (asyura2.com)


 この世は大混乱の極みか、日本だけではなさそうだ。コロナワクチンが新たな火種になっている。当局は自信をもって、ワクチンを提供しているのではないのだから。


 そもそもファイザー社からいくらで購入したのか、その一部が腐敗した政治屋や官僚の懐に振り込まれていることについて、日本国民は知らない。第一、本当に効くのか、多くの副反応について秘密にしている。あけっぴろげに公開しない。新聞テレビ報道に規制を加えている。


 闇にしている。闇の勢力のために国際社会が、効くかどうか不明のワクチンを使用、その怪しげな効き目だけを宣伝報道している。世紀の悪党である安倍晋三は「(コロナ五輪は)子供たちの希望」と叫んでいて、それは確実に報道される。混乱・大混乱の極みとしか思えない。


 いっそ不良ワクチンを止めて、1か月家に閉じこもることが、最良のコロナ退治ではないのか。元ファイザー社副社長の証言に賭ける人々が、この世にたくさんいるらしい。対してワクチン御用学者らが、手を変え品を変えて否定に躍起である。


<ワクチン接種者は3年の命?>

・『ファイザー元副社長イードン博士 ワクチン接種による子供の死亡リスクは50倍だと語る』・『「コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発』


 残りの人生あと3年?恐ろしい言葉である。ガン末期患者とその遺族を震え上がらせる、やぶ医者の言葉でも知られる。

 次男・正文が歩いて千葉県市原市の帝京病院に検査入院、2日後に東大医学部出身の脳外科医教授が吐いた言葉が「あと3年の命」。生きた心地がしなかった。大誤診で息子は、無念にも植物人間を強いられ、素晴らしい人生に幕を閉じた。この世にやぶ医者は沢山いる。特に日本には、生体実験の731部隊の後裔がどっさりいる。


 しかし、ワクチン開発の元ファイザー副社長の「ワクチンを打つな。命を取られる」という主張には、耳を傾ける必要がありそうである。そう思いたいが、blog読者はどうだろうか。


 実をいうと、いまの心配事は、2回もワクチン接種をした友人の様子が芳しくないのだ。なぜ打ってしまったのか。親孝行娘が予約してしまったからで、もう断ることも出来ずに「死のレール」?に乗ってしまったということらしい。


 「いま眠れない」といってこぼしている。副反応は強烈なのだ。同じような事例は、無数にある可能性を否定できない。議会で嘘を連発してきた内閣の後継政権である。不都合なことは、蓋をすることを平然と演じる政府である。


 人口削減に狂奔してきたとされるMicrosoftのビルゲイツのもとで、ワクチン開発をしてきた専門家も「打つな」と警鐘を鳴らしている。ワクチン接種から逃げる人びとは、決して少数派といえない。


<疑心暗鬼の国民を引きずり込む各国政府の無責任>

 昨日ワクチン接種に反対している五島列島の出口さんが、偽薬という言葉を発した。場所によって、偽の薬でもって誤魔化すという。本当かどうか素人には分からない。


 どうやらワクチン派と反ワクチン派の攻防戦が繰り広げられているらしい。新聞テレビは、ワクチン派で独占されている。電通利権の五輪向けの対策なのであろうが、凡人はさっぱり理解できない。じっとしてることが最良の道かもしれない。ちなみに「今のワクチンは正式に認可されていない」という事実も分かった。5年、10年の治験が済んでいない。先々のことは、誰も分からないのだから。これ一つとっても、怖いことである。


 友人は「コロナはウイルス。どうしてマスクで防御できるのか。出来ないではないか」と二重マスクを伝えたところ、逆襲されてしまった。誰か説明できるか?

以下に怖い関連情報を貼り付けてみた。

2021年7月11日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

●《 ワクチン接種翌日に急死 》
「主人は泡をふいて搬送先で息絶えた」遺族が訴える厚労省“副反応調査”の問題点「 6月9日の14時ころ、川崎市が設置している大規模接種会場のNEC玉川ルネッサンスシティホールに夫婦2人で接種に行きました。横に並んでそれぞれワクチンを打ってもらって接種はすぐに終わり、15分様子をみましたが問題はなくそのまま帰ることになりました。主人は『 接種した部分の腕が痛いなあ 』とずっと言っていましたが、私も痛かったのでそれほど気にはしていませんでした 」主人は泡を吹いていて、救急隊が懸命に心臓マッサージを…昼に主人が好きなアイスの『ガリガリ君』を食べて、夕方には日課の散歩に行きました。その間もずっと『腕が痛い』と言い続けていました。それでも食欲も普段どおりで、夕飯の里芋の煮っころがしとアジの干物も私の分までペロリと食べていました。20時半頃にまたアイスを食べて、寝る前にトイレへ行ったのですが……」しばらくして妻が部屋を出ると、哲郎さんがトイレの前で仰向けに倒れていたという。「 その日のうちに『死因は心臓によるものです。詳しく検査するため、3~4日後に連絡します』と警察から伝えられました。遺体は葬儀屋さんからすぐに病院に送り返され、医療機関はCTや血液の検査をしたようです。解剖などはありませんでした 」最終的に、検査に当たった医師から死因について電話で説明を受けたのは2週間後の6月25日だった。「先生から死因は『 虚血性心疾患の冠状動脈硬化症 』と説明された上で『 ワクチンと岡部さんの死亡には100%因果関係がない 』と聞かされました。詳しい検査結果も見せてもらえず、ただ一方的に100%と言われても……。もっとできる検査があるのではないかと納得がいかなかったし、せめて直接先生と会って、お話を伺いたいとお願いしました。 いまだに父親を火葬できない 」( 哲郎さんの三男 )


<阿修羅投降コメントから仰天投稿ずらり>

< 日本国内ワクチン接種人数 /21.07月現在 >
●
ワクチン1回接種人数__約3,350万人
●
ワクチン2回接種人数__約1,910万人
 ※2回目待機人数____約1,440万人

約3,350万人×0.8%= 26万8千人が死亡しているコトになる。

< 日本の年間死亡数=約138万人(2020年統計) >
138
万人÷12ヶ月= 月/11万5千人
2020
年の国内の死亡数は前年より約9千人減少したことが2月22日分かった。新型コロナの感染対策としてマスク着用や手洗い、手指消毒などが広がり、他の細菌やウイルスが流行しなかった影響とみられる。

『 最初のワクチン接種で0.8%の人々が2週間以内に死ぬ 』__ならば、来年には確実に、日本の年間死亡数は1.5倍も爆上げしていることになり、
2
年後には、ワクチン接種率50%でも、日本の総人口は、一気に6,000万人にまで激減する_コトになる

「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」:元ゲイツ財団のワクチン開発局長のボッシュ博士は人… てんさい(い) (asyura2.com)

http://www.asyura2.com/21/senkyo281/msg/782.html

https://ameblo.jp/sunamerio/


「厚労省・電話担当 『膨大なワクチン死者が出ており、調べきれない』 
未確認だが事実だろう 厚労省は被害情報を公表せよ」 (拙稿 2021/6/22)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/763.html

「[重要] 医療従事者は一般者と異なる新型コロナワクチンを接種している 健康被害回避が目的か」 (拙稿 2021/6/22)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/764.html
「[緊急情報] 新型コロナワクチン接種後、亡くなる人が激増中 政府の統計はデタラメだ」 (拙稿2021/6/14)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/737.html



(まだ続くよ)



ファイザーでチーフサイエンティストだったイードン博士は「COVID-19ワクチン接種者達を救うのはもう手遅れだ。」

彼は、まだ接種していない人々に「死のワクチン」を受けない様に警告を鳴らしている。人間の存続、そして子孫の存続のために。

世界的に有名な免疫学者は「このワクチンで大多数の人々が殺されるだろう」と警告している。

「最初のワクチン接種で0.8%の人々が2週間以内に死ぬだろう」

「ワクチン接種した人の余命は平均で2年。しかし2回目の接種、3回目のブースター接種などで余命は更に短くなる。」

ファイザーに20年間勤めたイードン博士はこう述べる「現在、行われている全てのワクチン接種は大量虐殺だ。これらのワクチンによる虐殺数は今まで存在した戦争の合計犠牲者数を遥かに上回る。」「既に数十億の人々が、ワクチン接種により苦悶しながら死んでいった。」

「ワクチン接種者は確実に死んでいく。3年生きられれば良い方だろう。」

イードン博士は陰謀論者では無い。彼は科学者としてデータを語っている。それはもちろん動物実験データだ。

あるファイザーのインサイダーによると「動物実験に猫を使用した。ワクチン接種後には元気だった猫達も、2年後には全ての猫達が死んだ」と語っていた。

2年前にはコロナウイルスもワクチンも無かったと思われる人々も多いだろう。しかしコロナウイルスもワクチンも十年以上も前から計画されていたと考えれば納得いくだろう。全ては米軍基地や米国防衛高等研究計画局がクリエイトしたバイオ兵器。

コロナワクチン死亡者が2001年に存在した証拠がある。米国CDCのワクチン死亡者の統計だ。

https://wonder.cdc.gov/controller/datarequest/D8;jsessionid=62B3EF9A06F7FCD3E4F9F873D77B

Saturday, July 10, 2021

<全ては地震から、津波も地震、原発は巨大地震に耐えられない危険な核>

東電原発ヒラメ判決阻止!<本澤二郎の「日本の風景」(4140)

<全ては地震から、津波も地震、原発は巨大地震に耐えられない危険な核>

五輪と掛けてフクシマと解く、その心は東電原発放射能汚染隠し!

 昨日のネット記事で、朝日新聞が東電原発訴訟を特集していた。裁判の争点は津波!ゆえに東電首脳は「予測できなかった」と開き直り、ヒラメ判事が無罪放免!おかしいと誰も指摘していない。ここがおかしい。福島県民は、再度決起して裁判をやり直すしかない!


 フクシマの東北から首都圏へと、東電原発の放射能被害は及んだ。今も、である。特に福島の子供たちの甲状腺がんが心配である。このことに原子力ムラが蓋をしている。チェルノブイリを圧倒する311の、正に空前絶後の放射能被害を隠ぺいするための、東京五輪の強行開催だった。誰も指摘しないが、ここが目下のコロナ五輪強行策の核心であることが理解できるだろう。それに隠れて東北復興の血税が、ゼネコンや除染業者、やくざに流れた。銀座が酒池肉林となって繫栄した。これらに安倍内閣は、日本政府の総力を投入した。IOC買収もいとわず強行して、五輪開催を手に入れた。その先頭を切ってまとめ上げたのが、21世紀の国策会社・電通だった。以上のことを理解できれば、日本の真実が見えてくるだろう。


 肝心の東電原発裁判は、的を外した津波対策問題で、ヒラメ判事が東電首脳陣に助っ人した。許されることではない。改めて指摘したい。


 東電原発爆破の真犯人は、巨大地震である。津波もその結果起きた。地震大国で原発建設は許されない。承知の上で、東電は原発を建設した。政府・霞が関・永田町に巣食う原子力ムラの悪魔勢力によるところの、明白な人災である。自然災害では決してない。第二、第三の原発大惨事が起きる!100%の確立で!


 知恵を出して刑事告訴のやり直しを強く求めたい。



<日本は地震大国=54基の原発を建設した原子力ムラ=中曽根一派>

 日本が火山列島・地震大国であることを、小学生でも認識している。

 原発作業員の証言で初めて知ったのだが、原発建屋には配管が所狭しと張めぐされている。小さな地震でも配管に亀裂が出来る。放射能汚染まみれの中で、作業員は被ばく奴隷として働かされている。


 原発作業員は、全員が放射能被ばく者なのだ。彼らに対しての安全教育は、不十分極まりない。そうして死の原発作業を強いている電力会社は殺人鬼であろう。21世紀の日本で、今もこうした作業が繰り広げられている。もはや国民は知らない、では済まされない。電力会社は、人間の命を奪う、死のビジネス企業を許してはならない。


 54基の原発の日本である。まだ作りたいという。再稼働!ふざけるな。推進派の正力松太郎・中曽根康弘は、共に内務官僚だった。後者は戦争中、性奴隷の慰安所を開設して、それを自慢していた。インドネシアの若い女性を「土人」と呼んでいた。原発施設は親類の鹿島に任せた。原子炉メーカーは東芝・三菱・日立の問題多発の財閥企業である。


 岸信介ー中曽根康弘ー森喜朗ー安倍晋三という国家主義者の政界の流れが、原子力ムラを形成・主導してきた。霞が関は、主に経済産業省・文科省の科学技術官僚、そして9電力会社とそこで働く連合の電気労連労働者、さらにはナベツネの読売やフジサンケイ・日経新聞グループと電通の言論広告代理店と、学界にも伸びてすそ野は広い。日本学術会議のフクシマ・レポートが、放射能汚染について「問題ない」としたことを知って、本当に驚いてしまった。


<中曽根派の桜内義雄と電力会社の結びつき>

 中曽根派に桜内義雄という、頭の禿げた穏健派?議員がいた。ボスが多忙な時、彼が代わって記者懇談をした。中曽根は、安心して桜内に任せた。この記者墾という記者クラブ制度を前提にした、記者会見でない記者会見を、桜内もよくしていた。


 当時、彼が中国電力と深い関係にあることなど知らなかったし、たとえ知っていても別に問題にしなかったろう。若い記者にとって、政治家の出自がどういうものか、全く気にも留めなかった。覚えていることといえば、彼が宝塚に首を突っ込んでいたということぐらいだったが、原子力ムラの視点からすると、彼は無視できない存在だった。彼は国権の最高機関の衆院議長にもなった。


 原発派の資金力が、彼の力の源泉だった。政界でものをいうものとはカネである。新聞記者の多くも、政治家の金に執着しがちである。彼らが立派な言論人になることは、まず想定できない。


<津波問題にすり替えられた刑事告訴で東電首脳陣は無罪>

 昨日、朝日の東電放射能裁判の特集記事を見て考え込んでしまった点は、改めて地震列島にも関わらず、原子力発電所を設置した東電経営陣の重大な責任を問うものでなければならないはずだった、ということである。


 津波がどうのこうのという議論は二次的なもので、巨大地震地帯に危険な原発を設置した、東電の企業責任を問う人災事件を争点にすることが、根本なのである。それを原告は、津波にすり替え、ヒラメ判事がそれを喜んで受け入れて、無罪としたものであろう。追及する検察と判事が水面下で連携していたのかどうか、大いに気になるところである。地震による配管の破損が、原子炉のメルトダウンをさせた犯人である。


 ヒラメ判事の第二の就職先が、そのことを裏付けるかもしれない。


<今時共産党否定の極右労組=電気労連に鋭いメスいれよ!>

 破防法を知っている国民は少ないだろう。だが、保守政権は今も日本共産党を破防法適用団体と決めつけている。こんな漫画チックな解説を誰も信じないだろうが。

 先の都知事選で、立憲民主党と共産党が同一選挙区での競合を回避すると、有権者の反応は、両党に軍配を上げた。すなわち、両党の共闘によって、自公与党は、総選挙でも過半数を割り、政権を失うことがはっきりした。


 「それは困る」とこれの共闘に阻止する勢力が、本来は進歩的なはずの労働組合がわめいているのだ。連合加盟の電気労連が、共闘まかりならぬと叫んでいる。財閥・自民党の意向を労働組合がNOと叫んで、立憲民主党の決断にブレーキを踏んでいるのである。


 彼らの思いは一つ、原発反対を許さない、というとんでもない狂った主張をしている。国民の思いを阻止しているのである。電気労連こそが、野党の共闘を阻止している、今では原子力ムラの代表のような活動をして、国民の顰蹙を買っている。許されないだろう。


 電気労連が、日本政治の諸悪の根源なのだ。東電放射能で国民の財布からカネを奪い取り、そのうえで国民が期待する原発ゼロを許さないと抵抗しているのだ。有権者は踏んだり蹴ったりだ。原発が気候変動の元凶である。当然、世界は原発から遠ざかっている。地球と人類を守り抜くことに必死だ。だが、電力労組が原発ゼロを封じ込んで、野党共闘阻止に立ちはだかっている。


 深刻な東電放射能被害は、フクシマから首都圏に及んでいる。いまや原発は日本国民や人類の敵であろう。電気労連退治が国民の喫緊の課題であると指摘したい。311から10年、立ち止まってフクシマについて、しっかりと地に 足をつけた対応が、日本国民に厳しく突き付けられている。

2021年7月10日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


福島第一原発の事故をめぐり東京電力の旧経営陣3人が強制的に起訴された裁判で、東京地方裁判所は、「旧経営陣3人が巨大な津波の発生を予測できる可能性があったとは認められない」として、3人全員に無罪を言い渡しました。 無罪を言い渡されたのは、東京電力の勝俣恒久元会長(79)、武黒一郎元副社長(73)、武藤栄元副社長(69)の旧経営陣3人です。

(朝日)福島第一原発事故が発生したときの東京電力社長、清水正孝(75)はへと、事故発生2年後、2013年2~3月ごろに複数回、業務上過失致死傷の被疑者として東京地検で検事・宮木恭子(45)の取り調べを受け、供述調書の作成に応じた。調書によれば、2月28日の聴取で清水は、「社内で算定した結果、福島第一原子力発電所の想定津波水位につき、一番高いものが15・7メートル」だったとの報告を初めて聞いたのは震災発生後の11年6、7月ごろのことだった、と供述した。

【ソウル時事】東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出方針と絡み、韓国外務省は9日、国際原子力機関(IAEA)が8日に安全性を検証するための専門家チームを構成し、韓国人の原子力安全専門家も参加すると明らかにした。

<森健一裁判長はヒラメでなかった!>

(時事)大阪市内で開催予定だった「表現の不自由展」をめぐり、会場への抗議が相次いで使用許可が取り消された問題で、大阪地裁は9日、実行委員会が申し立てていた取り消しの執行停止を認める決定を出した。会場の指定管理者側は決定を不服として大阪高裁に即時抗告する方針。森鍵一裁判長は、利用者の安全確保を理由とした許可取り消しについて、「重大な事態が発生する具体的な危険性があるとは言えない。抗議活動は一定の限度では受忍するしかない」と判断した。

原発が温暖化の犯人!<本澤二郎の「日本の風景」(4097)<地球温暖化・気候変動の真犯人は世界の原子力発電所の温排水!> 赤かぶ (asyura2.com)

悪魔の動燃と戦う西村未亡人<本澤二郎の「日本の風景」(4061)<国家的犯罪に呑み込まれた夫の死の秘密に立ち向かう女性> 赤かぶ (asyura2.com)

フクシマ隠しの惨状<本澤二郎の「日本の風景」(4133)<復興資金をがぶ飲みしたゼネコン・中曽根康弘の鹿島・原子力ムラ> 赤かぶ (asyura2.com)

菅内閣への公開質問状<本澤二郎の「日本の風景」(4138)<被ばく者の重大懸念=杉田和博官房副長官へ真摯な直訴!> 赤かぶ (asyura2.com)

Thursday, July 8, 2021

菅内閣への公開質問状<本澤二郎の「日本の風景」(4138)<被ばく者の重大懸念=杉田和博官房副長官へ真摯な直訴!>

 

菅内閣への公開質問状<本澤二郎の「日本の風景」(4138)

<被ばく者の重大懸念=杉田和博官房副長官へ真摯な直訴!>

 杉田さん!まずは以下のフクシマ東電原発爆破による放射能被ばく市民の切実極まりない公開質問状(URL)を開いて、そのうえでしっかりと読んでみてください。わがblog読者にもお願いします。本日は、筆者と同世代の霞が関を束ねる裏方の最高実力者・内閣官房副長官の杉田和博氏に、特別の思い入れを込めて直訴します。霞が関の人事権を握る杉田さんから、各省庁事務次官に指示して、フクシマ被ばく者ら国民の切実な思いを込めた公開質問状に対して、真摯に回答をしてください。

http://koukaishitsumon.blogspot.com/2014/04/blog-post.html 

 

 

<たな晒しは卑怯者・全体の奉仕者ではありません>

 日本国民はすっかり忘れてしまったかもしれません、というよりも報道されなかったのですから、フクシマの現状を日本学術会議は報告書で「問題はない」と書きました。とんでもない間違いです。その点で、日本学術会議の委員任命について、修正を加えた杉田さんの判断は、すべてを否定することは出来ないでしょう。筆者も反省している所です。まさか日本学術会議が、フクシマの200万県民を冒涜するような、偽りの報告書を作成しているとは、想定できなかったためです。

 

 とはいえ、冒頭の公開質問状は2014年に政府に提出されたものです。デジタル時代においては、それをたな晒しにしておくことは、主権者に対して許されないことです。政府の負の遺産ともなります。

 

 杉田さんとわたくしの共通項は、同年代という点です。教養や知識という点では、到底かないませんが、日本国民の総意がどういうものか、という点では、官邸の奥で政権の存続に知恵を絞っているあなたよりは、雀の涙のような年金で、晴耕雨読の質素な暮らしをしている私の方が、はるかに健全だと自負しています。

 

 公務員は全体の奉仕者ですね。憲法を順守する責務を負っていますよ。霞が関を統括する官房副長官として、フクシマの被ばく者かもしれない、真っ当なジャーナリストの公開質問状に急ぎ回答してくれませんか。全国民の思い出もありますから、逃げて卑怯者になってほしくありません。

 

<コロナ五輪強行で墓穴掘った日本政府>

 官房副長官というと、私にとって2012年12月に亡くなった川島廣守さんを思い出します。田中角栄さんが、彼を霞が関から拾い上げて、杉田さんと同じポストに就いた先輩ですね。性格は明るく豪快でした。警察官僚という冷たいイメージは、全くありませんでした。亡くなるまで年賀状のやり取りをしてましたが、晩年の賀状は厳しいものでした。言論界に発破をかけるほど、彼の目にも政界の衰退が目に余る状態だったということでした。

 

 杉田さんも、そろそろ官邸を去る時期を迎えている、と判断できます。その時は、是非とも晴耕雨読の生活に入ることを勧めようと思います。農民の思いを理解できるだけではありません。大地・気候・大気の様子と生き物など、地球と人間の在り様が見えてきます。

 

 美しい地球を、子孫に残すことの大事さがわかります。権力抗争にうつつを抜かすような、殺伐とした愚かすぎる人間とオサラバできるのです。ぜひとも、その前に杉田善政を私に見せてください。期待します。公開質問状に回答するよう、急ぎ各省庁に指示してください。

 

 いうまでもなく、様々な策略を経て浮上した五輪に対して、コロナが襲来、安心安全の大会は消えました。人々が小躍りして歓迎してもいません。天は「止めよ」と叫んでいるかのようです。大義のないスポーツ・イベントは失敗して当然かもしれません。

 

 政権の浮揚は、ほぼ不可能でしょう。杉田さんはもう先を読んでいるでしょう。安倍・菅と続いてきた政府も、幕が下りる時です。琵琶法師が引く、物悲しい栄枯盛衰の平家物語が聞こえてくるのは、自然の成り行きです。吉田茂のように「潔く」去る、その前に公開質問状を処理してください。杉田さんを全体の奉仕者である、とまだかすかに信じたいからです。

 

<解散権を行使できない菅義偉・自公体制>

 政府と国民との乖離は、もういかんともしがたいようです。菅内閣のもとでの自公選挙は、ことごとく敗北しています。有権者に見放されてしまった政府自公与党といえます。そこで私からの最後のお願いが、国民の政治不信の元凶を集約した公開質問状に、堂々と回答してください。

 

<都議選の惨状・公明党はコロナと雨天による低すぎた投票率>

 総選挙の前哨戦となった7月4日投開票の都議選の自民党の惨敗は、国民の思いが反映されたものです。もう少し善戦するかと思ったのですが、やはり飲食店や関連する食材店などなど、従来は自民党の支持基盤も、生活困窮・倒産の危機の中で、とても自民党に票を入れる都民はいなかったのです。

 

 かつて環境衛生議連の事務局を預かってきた元自民党本部職員は「今度ばかりは棄権するか、反自公に流れる。自民党は強くない」と指摘した通りの結果になりました。「公明党が出馬しない選挙区で自民候補があちこちで落選、他方で公明候補は10選挙区でトップ当選。これは裏で何かがあった」とも分析していましたが、どうやら頷けそうなことが起きていたのでしょう。

 

 公明党は本当に勝ったのか?NOです。コロナと雨天による著しい投票率の低さゆえです。少しだけ投票率が上げれば、公明も大敗していましたよ。低投票率と何か?が加わっての全員当選でしょう。

 

 都議選の敗北によって、菅内閣では総選挙は戦えない、任期満了か総裁選の前倒しによる党首交代しかないでしょう。安心安全?の五輪強行で9月解散は、取らぬ狸の皮算用かもしれません。

 

<官房副長官の唯一最後の善政=各省庁事務次官に指示を>

 杉田さんの最後の善政に、繰り返し期待します。

 私からのお返しは、晴耕雨読の先輩として、そのことへの多少のアドバイスでどうでしょうか。

 

 ついでに、もう一つ陳情させてください。戦争遺児がやくざ強姦魔に殺害された「木更津レイプ殺人事件」のことです。あなたの後輩である中村格氏に対して「捜査を始めよ」と指示してくれませんか。

 

 千葉県警と木更津署が捜査を始めれば、即犯人のやくざを逮捕することが出来ます。保証します。小此木八郎君には逃げられましたので、くれぐれもよろしく頼みます。

 

<国民の生命財産が危険にさらされていいのか>

 国民の生命財産を守ることが、政治と行政の責任です。そのために国民は、税金を払っているわけですから、その逆をするのであれば、これは反逆罪・公金横領の疑いをかけられます。

 

 官邸の一本のローソクとしての、最後の善政を強く求めます。

2021年7月8日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

(追記)トマトは梅雨に弱い。病気に弱い。昨日は、やむなく予備の細く伸びきった苗を植えてみた。うまくゆくかどうか。自信がない。メール送信にトラブル発生。困った。パソコンの嫌な所だ。晴耕雨読もパソコンも、いい時ばかりではない。自宅脇の畑の雑草の勢いのよいこと、これを食材にできる知恵を、誰か発見できないものか。人類の食料問題も解決できるのだが。鶏糞や牛糞があるのに、なぜ人糞がないのか?不可解である。除草剤・農薬・化学肥料なしの農業に移行するのはいつのことか。原発をゼロにして放射能と地球温暖化を回避する時代はくるのか。それとも、あと100年で地球と人類は、死滅してしまうのか。

(広島テレビ)

参議院選挙を巡る買収事件で、元国会議員の河井夫妻から現金を受け取った100人を、検察は全員「不起訴」とした。県議・市議の多くは、「今後、検察審査会に回る可能性が高いのでそこでの判断を見守りたい」「コメントできない」などとした上で、「職責を全うしたい」「支援者と相談したい」などと回答しているが、議員辞職の意向を示す議員は、取材に応じた範囲では1人もいなかった。

(朝日)自民党の野田聖子幹事長代行は7日、「菅政権になってから、東京都議選も負けっていうことを認めれば全部負けている。知事選で(自民が)推薦出した方も負けている。参院補選も負けている」と語った。理由として「多様じゃなくなっている自民党に対しての不満」を挙げ、「バラエティーに富んだ党」と見せるため、秋の党総裁選は党員投票を含む形で行うべきだと訴えた。

 

Tuesday, July 6, 2021

<もんじゅ西村成生謀殺事件で遺品を握りつぶす旧動燃を容認?>

 法廷はヒラメ判事ばかり<本澤二郎の「日本の風景」(4136)

<もんじゅ西村成生謀殺事件で遺品を握りつぶす旧動燃を容認?>

 法廷内は、怒りとため息と罵声が飛んだ!もんじゅ西村成生謀殺事件の真相を明らかにするための、当然の権利である遺品返還を求めた、東京地裁での民事法廷の様子を、傍聴人がメールしてきた。


 当事者の非情すぎる無念の法廷を、相変わらず新聞テレビは無視した。もう20年以上も、延々と続けれれてきた原子力ムラ主導による裁判であるわけだから、正常な人間では気が狂いそうになるだろう。傍聴人からヒラメ判事・男澤聡子に罵声が飛んだという。判事失格だ。


 人間の心の痛みを理解できるはずの女性裁判長の訴訟指揮は、悲しいかな被害者に寄り添うものではなかった。財閥に睥睨する小役人のような裁判と20年余も付き合わされてきた西村トシ子さんを、天も見捨ててしまったのか、正義が屈してしまったのか。そうさせてはならない。いまや原子力ムラによって、人類も地球も滅びようとしているのだから。


 謀殺を、自殺で押し切った旧動燃・警視庁の陰謀捜査、それゆえに謀殺の証拠となる手帳やペンまでも返そうとしない。ようやく遺品を整理した3人の人物を、実に20年かけて特定したものの、ヒラメ判事のお陰であろう肝心の証人は、この日とうとう法廷に現れなかった。悪魔の法廷そのものである。


 この恐ろしい法廷を、新聞テレビも報道しない。国民は全く知らない。法廷という閉じられた世界で、判事は真面目に訴訟指揮さえも執らない、もんじゅ西村成生謀殺事件である。原子力ムラが、100%操っている法廷であると断じたい。


 これで何が変わるのか。裁判官は出世する!これだけのことである。振り返るまでもなく、もんじゅ事件の先に、311が起きた人災である。原発による電力供給と、使用済み核燃料・プルトニウムの核兵器開発にのめり込む、神道政治連盟・日本会議の、恐怖の戦争政治路線に縛り付けられた日本列島である。


 311で覚醒した政治家は、小泉一人だったという日本の政界である。およそ教訓を学ぶという、人の道が分かっていない島国の野蛮人は、隣国からの歴史認識に対しても反発、それに追随する言論界、無知な民を偏狭なナショナリストに追い込んでいる。結果、日本もまた偶発戦争に怯えさせられている。


{本澤先生、今日は西村もんじゅの裁判傍聴に、
(争点)西村さんの遺品を整理し(段ボール)に入れた 
(3人特定されている)証言が取れない、
裁判官側も追及していない。
裁判は10分足らずで終了次回で結審(9月30日)に場内罵声、
女性裁判長(男澤聡子、オザワサト子)に向かって
「平目裁判長、出世するね〜、何やってんだ〜」
 
大口弁護士の話
7月25日、本日30人の参加者で作戦会議を開く
(大田区生活センター9,30分〜12時迄)
西村とし子さんは以前より竹野内真理さんを良く知っている、と言って居ました}

<赤木ファイル数倍の西村成生ファイルを返却・公開させない裁判長>

 この重大な国家犯罪を、言論界はすっかり忘れてしまっている。政争取材に明け暮れてきた筆者も、知る由もなかった。西村トシ子さんの無念の法廷闘争についても、市民運動家にせき立てられるまで無知をかこってきた。

 この事件に関与してきた関係者からすると、信じられないような愚かなジャーナリストでしかなかった。大半のジャーナリストと同様に、311以後のフクシマさえも、無知を通してきた。ここにこそ原子力ムラの悪魔の威力を物語っている。


 西村さんからすると、文句の一つも言いたいだろうが、これが当たり前の日本の言論界である。個々人の思い入れは分かっても、それを万人に共有させることは無理なのだ。それが悲しい現実である。言論人の無責任さと非難されると、まさにそうなのだが、やはりそれが本当の現実である。ビジネスで生きる法廷闘争のプロとの違いであろう。


 こんな腐りきった社会環境の下で、刑事ではなく、民事闘争を、西村未亡人が一人戦ってきたことに、改めて、繰り返し、国民の一人として敬意を表したい。人生のすべてを夫の殺害事件解明に掛ける姿は、だれも真似できるものではない。

 原発企業・東芝病院で100%の看護不足で、無念の窒息死を強いられた我が次男と共通するところがある。反省謝罪なしの業務上過失事件である。東芝監視は、生涯の仕事となってしまった。トシ子さんの思いを共有できる。共に原子力ムラの人命軽視の被害者なのだ。この延長線上に竹野内真理ファイルが現れたものだ。

 原子力ムラを分析すると、どうなるのか。

 財閥・原発企業経営陣と、そこで働く連合の改憲軍拡労働者、原発利権に食らいつく与野党国会議員・霞が関の原発関連役人・御用学者・読売ら御用言論界などの、文字通り悪魔の布陣で構成されている。そして、カルトの宗教団体が底辺を支えている原子力ムラである。最高裁にも及んでいる。これらが支配する日本であるが、日本国憲法が禁じる体制である。護憲リベラルが原子力ムラの不正に立ち向かっている。悪魔の布陣に単身立ち向かう未亡人は、けだし偉大である。


 思うに、森友学園への国有地払い下げ事件に絡んだ、公文書改ざんに強引に参加させられ、自殺した近畿財務局の赤木俊夫さんとも酷似しているが、原子力ムラの手口は、はるかに野蛮である。人間の命を都合よく排除する手段・方法を持っている。


 裁判長の男澤聡子も十分承知しているはずだが、心は悪魔に委ねて、次なる出世街道に向いているようだ。問題の赤木ファイルを法廷に提出させた裁判官とは、全く違った。「遺品を提出しなさい」といえば済む法廷であるが、そうはしない。海底のヒラメよりも悪辣である。


<原発ムラに支配されている内閣・霞が関・国会と最高裁の悲劇の日本>

 原子力ムラが支配する日本列島で蠢く日本人も哀れだが、そのことに気付こうとしなかったジャーナリスト、いまも全く無知をかこっている記者たちも、そうである。

 「なぜもっと大きく声を上げなかったのか」との周囲の苛立ちも聞こえてくるが、原子力ムラの日本で、それを期待するほうが野暮であろう。老齢化した未亡人に期待するのではなく、周囲がネットを大々的に活用して、男澤聡子に警鐘を乱打するべきだろう。


 他方、原発全廃の候補者を政界に送り出すしか、効果的な方法はない。そして霞が関の人間を全体の奉仕者・憲法順守にする。同時に最高裁の頭の固い法律家を放逐する内閣を誕生させるのである。


 せめて警察・検察・判事・言論の世界からヒラメを追放する真摯な市民運動体を、沢山立ち上げて、声を上げていくようにするのである。


 いまの日本は悲劇の固まりといっていい。


<西村成生謀殺事件の弁護団が作成した「犯罪捜査規範」違反>

1.  『犯罪捜査規範』違反 

①  警察と東京都監察医、動燃の発表は「死因、ホテル8階から飛び降り自殺、遺体はうつ伏せ、死亡推定時刻 1996.1/13AM5時頃」

(しかし、霊安室の遺体損傷は8階からの落下し俯せの遺体損傷ではなかった)

遺体に対する落下衝撃力は 20t=70Kg×30m×9.8 となる。

②  ホテルで受信したとされるFAX受信紙が存在しない、動燃と警察の発表は虚偽か。

③  遺品横領:西村裁判-Ⅱで、中央警察署員等は「ホテル内の実況見分をしなかった」

「全着衣や遺品を遺族か、動燃職員に渡した」証言した。

警察官等は「動燃職員に遺品を渡した」と証言したので、動燃に遺品の返還を請求する。

④  警察官等は遺族に全着衣(上着・下着)+他の遺品+遺書記載に使用した万年筆の提示がなく、警察官等は引渡書さえ作成していない。

⑤  警察官等が遺族に遺品として渡したのは3点(財布、腕時計、鍵)引渡書を提示したので遺族は署名捺印した。それと妻宛の遺書だけである、

 2.当裁判(Ⅲ)で

①法医学者の鑑定書、救急搬送先「聖路加国際病院」のカルテ、遺体写真を証拠として

提出済。(X線写真は未提出)

聖路加病院のカルテは、死亡確認時1/13 AM6:50、深部体温27℃。

②  法医学で死亡推定時刻を、当日の外気温度による深部体温の変化を計算すると、

1/12 22:10(記者会見終了時)~1/13 1:00。

③  3通に遺書に記載されたH8,1,13(土)03:10.H8,1,13(土)03:40 、H8,1,13、03:50

の筆跡が違う、死亡時刻を遅くする第3者の加筆遺書だった。遺書を書いた万年筆が行方不明。

 3 西村の生存が確認できるのは(1996.1.12 20:50~22:05)、科学技術庁での記者会見の時が最後である。その後、翌朝AM6時、大畑理事(遺体第一発見者・通報者)が「ホテルの駐車場で西村の俯せの遺体を発見した」と供述だけである、FAX受信紙がない「会見後から遺体発見時の8時間はブラックボックスの中である。4.中央署に対し個人情報開示(事件の捜査記録、実況見分調書、写真撮影記録)を請求したが、拒まれている。5.2021,6月 財務省文書改ざんで、赤木ファイルが開示されたのは500ページ超、

西村事件は赤木事件と類似している。

6.動燃内の西村の封印事物机内の書類はかなりのページ数となる、

人形峠ウラン残土の特命文書、もんじゅ事故隠ぺい内部調査の特命文書、その他が携わっていた。

赤木ファイルの数倍と考えられる。以上

<竹野内真理公開質問状に答えられない哀れな日本政府!>

http://koukaishitsumon.blogspot.com/2014/04/blog-post.html

国の関連省庁すべてに2014年、公開質問しているけれど、まだ返事がない。。。



<自衛隊参戦法の憲法違反判断から逃げたヒラメ判事の天川博義>

(共同)集団的自衛権の行使を認めた安全保障法制は違憲で、平和に生きる権利が脅かされたとして、長崎の被爆者ら約200人が国に1人当たり10万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で長崎地裁は5日、「武力攻撃やテロの対象となる危険が増したとは言えない」として、請求を棄却した。  原告側によると、全国22の地裁・地裁支部に起こされた集団訴訟の一つ。一、二審とも原告敗訴が続いている。  天川博義裁判長は、訴訟で被爆者らが原爆の悲惨さを訴

<ワクチンは安全か?>

(読売)高知県南国市が実施した新型コロナウイルスワクチンの集団接種で4日、60歳代の男性が接種直後に会場内で倒れ、搬送先の病院で死亡が確認2021年7月6日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)