Saturday, April 30, 2022

<日本政府はバンダジェフスキー博士の悲痛な叫びが聞こえないのか!>

 緊急発信!人道支援はチェルノブイリ被ばく児童救済<本澤二郎の「日本の風景」(4430)

<日本政府はバンダジェフスキー博士の悲痛な叫びが聞こえないのか!>

参考:https://maritakenouchiyoutube.blogspot.com/2022/04/2022426chernobyl.html

 人殺し目的の戦争は、悪魔の所業である。目下の事態は、第三次世界大戦へと突き進んでいるかもしれない。そこへとワシントンは、日本までも巻き込もうとしている。被ばく地ヒロシマ出身の岸田文雄首相の対応は、そこに飛び込もうとして平和国民をイラつかせている。コロナもGWもない日本列島である。そこに昨夜、フクシマ被ばくジャーナリストの竹野内真理から、チェルノブイリ被ばく研究に命を懸けているバンダジェフスキー博士からの、4・26チェルノブイリの日講演録をメール送信してきた。


 改めて人間の命に向き合うことの重大さを、人類に突き付けている。日本政府やNPOは、戦争向けのウクライナ支援を即刻中止して、チェルノブイリで泣き叫んで、助けを求めている被ばく児童救済に舵を切るべきだ。


 被ばく事情を知るバ博士を日本に招致して、人道支援の具体策を固めて、同時にフクシマの深刻な児童被ばくについての知恵を借りる責任と義務がある。これは人間の道である。


<何千人もの被ばく犠牲者を救いたい。助けてほしい!>

 「何千人もの人々がチェルノブイリ周辺にいる。その多くの人々が慢性の病気にかかっている。どうか救ってほしい。私たちはチェルノブイリ周辺地域の戦争犠牲者を救わねばならない」

 以上のメッセージに日本政府は、即座に応える道義的義務がある。「日本も核武装だ」とわめく日本の安倍一派(死の商人)の言い分に応じるような、愚民の群れであっていいわけがない。


 「原子力ロビーは、世界の人々に知られたくない、放射能で苦しんでいる人々の情報を封じ込めようとしている」という博士の指摘を、誰も否定することなど出来ないだろう。

 「人々の苦しみは深刻、そのためにチェルノブイリ地域に住んでいる子供たちの研究してきた」という医学者の一言一言は、政治屋の虚言とは違う。具体的に「ブルーベリー食べた人の体内には、高濃度のストロンチウム、家の中の薪はセシウムやストロンチウムに高度に汚染されて安全ではない。地域の人々の病理的障害も見つかっている。放射性元素は人体に入り込み、多臓器を破壊する」と当然とはいえ、深刻すぎる命の危機を吐露した。

 「特に子供たちに蓄積された放射性セシウムは危険。アミノ酸の一種ホモシステインは、子供たちの健康を左右する。50%の子供たちが高い値が出ている。2015年の森林火災後には75%に上昇した。その結果、微小血栓症、心血菅障害、心臓病、脳卒中、先天性障害、神経系障害、先天性奇形、精神障害、腫瘍性疾患など多くの障害が引き起こされる」恐ろしい真実に立ちすくむ。


 被爆二世にも起きている。「ホルモン分泌異常、甲状腺障害、35%の子供は肝臓に構造的変化がみられる、80%以上が心臓に問題を抱えている」と、これまた深刻すぎる研究の一部を明らかにした。


 フクシマも心配だ。だが、日本のNHKに相当するウクライナ国営メディアは「何も危険なことは起こっていないと報道している」とウクライナ・ゼレンスキー政権の不条理の一部も暴露した。

 詳細は以下の竹野内真理blogに詳しい。

https://maritakenouchiyoutube.blogspot.com/2022/04/2022426chernobyl.html


IAEAは国連の冠をかぶった原子力ムラとグル=改めて裏付ける!>

【ベルリン時事】国際原子力機関(IAEA)は29日、東京電力福島第1原発から出る放射性物質トリチウムを含む処理水の海洋放出について、安全性を検証する調査団による最初の報告書をまとめた。

参考:竹野内真理ファイル トリチウムの危険性https://takenouchimari.blogspot.com/2013/04/blog-post_500.html

<注目のもんじゅ西村成生謀殺事件上訴審5・18!>

期 日:2022518日(水)1400〜 東京高裁817号法廷

被 告:①日本原子力研究開発機構(旧動燃)

        ②大畑宏之元理事(死亡)の相続人

原 告:西村トシ子 内 容:未返還全遺品請求 未返還全遺品について

    1995.12.08 もんじゅ事故発生

    1995.12.22 理事長が西村成生らに特命を出した、特命の内容は「もんじゅ事

故隠ぺい、事故のビデオ隠しの内部調査」だった。

参考:竹野内真理ファイル 原子力村による殺人https://takenouchimari.blogspot.com/2013/04/blog-post_1741.html

<竹野内真理がウクライナ戦争の真相をつく情報発信!脱帽!脱帽!>

 

バイデン戦争とコロナ<本澤二郎の「日本の風景」(4427)

<竹野内真理がウクライナ戦争の真相をつく情報発信!脱帽!脱帽!>


メール送信直後は、さっと見ただけでは判断がつかなかった。東スポのコメントを見て、これは大変だと判断して、本日公開に踏み切ることにした。凄い内容である。なぜ新聞テレビは報道しなかったのか。日本で「バイデン戦争」を指摘することは、タブー視されている。報道管制下の日本であることを、改めて思い知らされた。

 フクシマ被ばくジャーナリストは翻訳家だ。国際的な情報収集に長けている。その一つを送信してきた。感謝の意味を込めて、恐る恐る公表しようと思う。

 ウクライナ戦争の核心は、ウクライナに少なくとも15か所以上存在する生物兵器研究所をめぐっての米国とロシアの一大攻防戦といえる。しかも、2019年末に表面化した武漢ウイルスが、ウクライナで培養・研究されていた!

 正に驚天動地そのものである。知らぬは、羊だらけの日本人ばかりなのか。


<東スポ記事がワシントン議会での攻防戦を伝えている!バイデンSOS

(東スポ)「米国ではニューヨーク・タイムズなどがバイデン大統領の息子のハンター・バイデン氏がウクライナで細菌の研究などで動き回っていたと報じ始め、議会の委員会でも取り上げられているのに、日本では報じられない。米国防総省がウクライナの研究所に資金援助もしている日本のはしごが外される可能性がある」(同)


 以上は米議会の内情をマークしているジャーナリストのコメント、実に鋭い内容だ。米国人は目にしているのだろうか。米高級紙などが報じているわけだから、米国の知識人はすべて知っているだろう。

 「バイデンの息子が、ウクライナの生物兵器の研究所で暗躍していた」という事実を、日本人は知らない。どうやら2か月前から欧米では、ネットなどで流れていたのだ。そのうちの一つが本日の竹野内真理URLをご覧になると納得することが出来る。二本のURLは長いが、諦めずに読んでいくと、ロシアのプーチンとバイデンの激突の事情が理解できるだろう。


 米議会は日本と違う。梯子を外されるであろう岸田内閣のあがきが見て取れそうだ。落とし穴がいくつも出てくる。バイデンの館や資産がウクライナに存在する。ウクライナの大富豪が、所有するテレビに出演していたゼレンスキーをスカウトし、大統領に担いだことも判明する。


 彼もまた安倍晋三のような、反共ナショナリストの傀儡指導者だ。プーチンのいうネオナチは真実か。ゆえに市民を盾にしての戦争も平気なのだ。ウクライナの建造物の多くは破壊され、廃墟となっているが、それと生物兵器研究所の関係はどうなのか。ロシアはどう報道しているのか。


<コロナウイルス生物兵器争奪戦が隠されたウクライナ戦争の危うさ>

 一時バイデンはこぶしを振り上げて「武漢ウイルス」の真犯人を突き止めると叫んでいたが、もう過去のことで、誰も記憶していないかのようだ。

 だが、米国の国務省でさえも、議会証言で米国のウクライナの生物兵器研究所の存在を認めていた。この衝撃的な報道はネットで見ないと確認できない。


 ウクライナの生物兵器研究所とアメリカの関係は、国防総省がそこで契約までしていたという、これまた途方もない新事実によって、米産軍体制とウクライナの深い仲は、もはや明白である。


 日本人はウクライナがどこにあるのか、第一チェルノブイリの場所さえ知らないのだから、それでも遠い世界の戦争から逃げてくる美人さんのお尻を追いかける報道に「いいことをしている」と素朴な印象で見つめて、そんな日本政府を支持している。

 新型コロナウイルスが米国のウィスコンシン大学から、ついでウクライナの研究所で培養、その一つが中国・武漢でばら撒かれていた?ウクライナの研究所と米国防総省の契約で大金が流れていたことも分かってきた。


 腰を抜かすような事実に対して、ただただ仰天するばかりだ。ロシアの報道のすべてを嘘だ、陰謀だと決めつける日本人でいいわけがない。米国大統領が怪しい。ホワイトハウスが、いうところの大本営といえるだろう。


 翻訳家兼被ばくジャーナリストの取材力に再び脱帽である。怪しいバイデン戦争に思考を凝らして見つめ直す必要がある。

2022年4月27日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

U.S. Department of Defense awarded a contract for ‘COVID-19 Research’ in Ukraine 3 months before Covid was known to even exist米国国防総省、か月前に、ウクライナで「COVID-19リサーチ」の契約を締結

The true cause of war!? US Bio weapon labs in Ukraine!? 米国の生物兵器研究所がウクライナにある?ウクライナ戦争の本当の理由??

以下の記事はかなり広くニュースになってます。思考!

http://savekidsjapan.blogspot.com/2022/04/us-department-of-defense-awarded.html

 ちなみに欧米の情報の早い人々は2か月近く前から騒いでました。

http://savekidsjapan.blogspot.com/2022/02/the-true-cause-of-war-us-bio-weapon.html

201912月に武漢で新型コロナウイルスが発生しました。
   
*この新型コロナウイルスについて世界が知ることになったのは、20201月初旬のことでした。
   
*世界は、20202月に世界保健機関が正式にそう命名するまで、この新型コロナウイルスがCovid-19と呼ばれることを知りませんでした。
   
*米国国防総省は、「インフラ整備を専門とする世界的なエンジニアリング、調達、コンサルティング、建設会社」とされるBlack & Veatch Special Projects Corp'に専門、科学、技術サービスに関する契約を発注しました。
    
*契約は、ウクライナにおける生物学的脅威の削減プログラムに関するものだった。
    
*この大きな契約の一部として、20191112日にLabyrinth Global Healthに「COVID-19研究」のための別の契約が発注された。
    
*これは、新型コロナウイルスの出現が疑われる少なくとも1カ月前、そしてCovid-19と正式に呼ばれる3カ月前に授与されたものです。
    
*ラビリンス・グローバル・ヘルスは、「エコ・ヘルス・アライアンス」、「メタビオタ」とともに活動し、USAID PREDICTプログラムにも参加しました。これらの人々や組織はすべて、少なくとも過去10年間はコロナウイルスの研究に取り組み、ウクライナにバイオラボを設立する手助けをしてきたのです。そのために米国国防総省の資金を使用している。
    
*ここにある情報は、エコ・ヘルス・アライアンスがコビッド19ウイルスの作成に関与していたことを示しています。
    
*ここにある情報は、ModernaCovid-19ウイルスの作成に関与していることを指摘しています。
    
Moderna」は、「国立アレルギー感染症研究所」(NIAID)と共に、NIAIDModernaが開発し共同所有する「mRNAコロナウイルスワクチン候補」を、20191212日に受取人「ノースカロライナ大学チャペルヒル校」に譲渡することに同意しました。

参考ブログ(英日)Save Kids Japan &World ウクライナ戦争関連記事

http://savekidsjapan.blogspot.com/2022/04/us-department-of-defense-awarded.html

http://savekidsjapan.blogspot.com/2022/02/the-true-cause-of-war-us-bio-weapon.html

 

Sunday, April 10, 2022

ロシア兵のチェルノブイリ被ばく <「地震・福島・子供の健康・チェルノブイリ森林火災」(竹野内真理共著)を読めばよく理解できる>

 http://jlj0011.livedoor.blog/archives/32519830.html より

ロシア兵のチェルノブイリ被ばく

、「地震・福島・子供の健康・チェルノブイリ森林火災」(竹野内真理共著)を読めばよく理解できる>

 米CIAの罠に見事なくらい落下したロシアの裸の王様・プーチンの軍隊は、チェルノブイリ原発を制圧するという愚挙をやらかした。その結果、重い放射能被ばくを受けて遁走した。ようやくその事実の一部をウクライナ政府が公表した。既にそのことを予見した本が、日本人の勇気ある翻訳者・竹野内真理によって自費出版されていた。「地震・福島・子供の健康・チェルノブイリ森林火災」(2021年7月発行)。医学者は手にして読んで欲しい。「チェルノブイリ森林火災」による予想を上回る放射能被害は、今日では原発被害研究の第一人者のユーリ・バンダジェフスキー博士による、30年間に渡る医学研究論文がそっくり日本語と中国語で紹介されている。

 研究では、頻発する森林火災によって、強烈すぎる放射能が拡散、生き物の命、特に子供たちの細胞を破壊している事実を、詳細に調べ上げて、世界に発信している。

 その渦中に飛び込んだロシア兵のほとんどが被ばくしたもので、ウクライナのエネルギー省の発表の75人にとどまらないはずだ。このことは、日本のフクシマにも当てはまることに日本人は要注意だ。猛毒トリチウム汚染水の海洋投棄問題だけではない。森林や土壌に蓄積されている放射能に、生き物は耐えることが出来ない。被ばくすると、細胞に異変が起きるだろう。


<ベラルーシの学者が政府の圧力に屈せずに恐ろしい放射能被ばくの実情を研究で証明済み>

 これまでも著者の貴重なblogファイルを紹介してきたが、彼女も被ばくジャーナリストとして、フクシマの子供の命を守る運動に専念したことを知る市民はほとんどいない。他方、原子力ムラは彼女に対して徹底して攻撃を加えてきた。なんと彼らは、侮辱罪で刑事告訴して、活動の息の根を止めてしまった。それでも屈せずに、昨年、10歳になる息子と共に立ち上がって、この貴重な本を自力で出版した。

 このような人物が言論界に存在したことに驚くばかりだが、1986年のチェルノブイリ原子力発電所の事故が、被ばくジャーナリストを突き動かした原動力といえる。筆者は「もんじゅ西村成生謀殺事件」について、市民運動家から聞かされるまで、彼女の存在を全く知らなかった。


 彼女のすごいところは、バンダジェフスキー博士の研究論文をそっくり翻訳して掲載した点で、翻訳家としての才能を開花させて、素人でも概要をつかむことが出来る。素人には、内容が難解であるが、医学者であれば詳細を理解することが出来るだろう。30年前の原発事故について、論文は冒頭で「今後何世代にわたって人類の生存を脅かす」との認識を示して、無知な人間に核の脅威をさらりと指摘している。

 日本では中曽根康弘や渡辺恒雄らが、地球上最も危険な原発を、安心神話に作り上げて、まき散らしてきた。その本来の狙いは、日本の核武装化だ。改憲はこの点に絞られている。世論操作の先兵が、日本の原子力ムラが推奨する読売新聞グループである。


 ウクライナはソ連時代は核兵器を製造する地域だった。原発はそのためだった。現在は隣国・ベラルーシもまた同様である。原発推進派が支配する地域での、チェルノブイリ被ばく研究は、当局による弾圧が待ち構えている。しかし、学者としてのバンダジェフスキーは、拘束されても屈しなかった。その研究論文が日本で、日本語と中国語で出版されたことは、フクシマの311被ばく者のうちの約30万人の当時の子供たちの人生と、その後にも数世代にわたる被ばくの遺伝的影響を考慮すると、フクシマ被ばくの大きさを裏付けて余りあろう。


 フクシマに帰ろうという運動が政府と県によって進められている。被爆地での生活は、まさに731部隊のような「人体実験」を意味する。既に「福島エートス」なるプロジェクトがその先陣を切って推進されている。驚くべき事態が過去11年も継続してきている。

 甲状腺がんで手術を受けた若者に対して、手術医は必ず311とは関係ない、という嘘をいう。原子力ムラに支配されている福島県の病院であることの証明であろう。

 原発の安全神話は311で崩壊したが、新たに甲状腺311無関係神話が福島県内で始動しているのである。ここで言いたい。医師を名乗るのであれば、この竹野内本を読むべきであろう。


<同じことがフクシマでも起きている!原子力ムラ傀儡政府の福島200万棄民政策は重大な犯罪>

 ウクライナやベラルーシ、さらにロシアの被ばく地の住民は、政府によって嘘で固められたチェルノブイリ原発を教え込まれている。筆者は半年前にYoutubeで「チェルノブイリの森に動物が蘇っている」というような映像を見た。当局が作成したものであろうが、フクシマでも同じようなYoutubeの映像が飛び出すであろう。既に放牧された牧場の牛の映像を見たことがある。チェルノブイリでは、牛乳を飲んでる子供たちの健康異常を指摘している。


 フクシマの酪農は要注意であろう。低線量被ばくに問題はない、という嘘に騙されてはならない。放射能汚染地域の住民・200万福島県民は「棄民」にされていることに気付くべきだ。生き物は核と共存することは出来ない。コロナやインフルエンザとは全く違うということに、誰もが気づくべきだ。


 この機会に言いたい。戦争したい改憲派は、真っ先に戦場に立つと約束しなければならない。原子力ムラの面々は、ナベツネを先頭に311原発の街で生活してほしい。国会議事堂をフクシマに移転するのもいいかもしれない。

2022年4月8日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


【ワルシャワ共同】ウクライナのハルシチェンコ・エネルギー相は5日、ロシア軍が一時制圧したチェルノブイリ原発近くでロシア兵が被ばくし、75人前後がベラルーシの病院で治療を受けているなどと述べた。事実だとすれば、重大な被ばくが起きたことになる。共同通信のオンライン取材に応じた


全漁連が東電・岸田首相に猛毒トリチウム放出大反対は当たり前だ!
この中で、岸会長は「国民や全国の漁業者の理解を得られない処理水の海洋放出に反対だという立場はいささかも変わっていない」と述べました。NHK

Thursday, February 3, 2022

負の石原慎太郎<本澤二郎の「日本の風景」(4343)

負の石原慎太郎<本澤二郎の「日本の風景」(4343)

<オウム麻原彰晃・毒ガス兵器サリン無差別殺人との関係はいかに?>

陰暦1月1日の虎年に入ったところで、反共台湾派で知られた石原慎太郎が亡くなった。遺族がすい臓がんであったと公表した。辛い闘病生活だったろう。彼の身内のような存在だった安倍晋太郎も、すい臓がんで逝った。両家の息子たちに限ったことではないが、お互いがんに要注意か。


 日本では、人の死をいたわる文化がある。悪党も仏様扱いされる。昨日の新聞テレビは、その合唱であふれた。そんな中、反中派嫌いの福田康夫が田園調布の豪邸を見舞った。コロナそっちのけで知事の小池百合子も。死者の様子を観察したかった?


 デスマスク嫌いの筆者でも、両親のほか妻と次男、そのほか5人の国会議員らと、最期の悲しい別れをしている。心底落ち込んでしまう。長生きして、悪政撲滅に少しでも貢献したいものだ。石原・安倍両家に詳しい清和会OBは「これで少しは世の中がよくなればいいのだが」と正直な胸の内を明かした。


 昨年の時点でオウムの深層にため息が出たものだから、咄嗟に「麻原彰晃のオウムサリン事件の真相を墓場に持ち込んだか」とため息が出た。毒ガスを用いた無差別テロ事件のオウムとの関係は、安倍晋三にも当てはまるとの分析も浮上してきた。

 「日本の公安が手を出したくても出せなかった背景をぶち明けて、この世からオサラバして欲しかった」と思うのは一人だけか。


<突然の議員辞職は、息子と麻原彰晃の深い仲を暴かれた監督責任?>

 石原慎太郎が、突然、予告もなしに国会議員の地位を捨てた。驚くと同時に安堵した記憶がある。日本国憲法をぼろくそに批判する政治屋を、善良な日本人は許容できない。そのためで、悪政の一部が消えると感じたものだ。


 だが、真相が自民党内から伝えられてきた。「麻原彰晃の背後の曼陀羅絵は、慎太郎の4男の作品。オウムは選挙戦において、石原内閣待望論を振りまいていた理由などから、両者の関係は深い。4男逮捕を止める取引として父親が議員辞職した」ものだった。公安当局と清和会の手打ちだったのか。


 石原は教団キラーで知られる。カネと票を握る宗教団体と提携すれば、選挙に当選することが出来る、そのためだった。確かである。選挙参謀・飯島清が石原を参院全国区でトップ当選させたが、背後で新興宗教を抱き込んで、大量得票に導いたことは、知る人ぞ知るである。


 いつの時点でオウムに接近したのか、絵師の4男を送り込んだ時期は?関連して安倍晋太郎もオウムに接近していたらしい。義父の岸信介は、韓国の統一教会を自在に操り、信者を清和会議員に送り込んでいた。その影響かもしれない。


<島津レポートが暴いた安倍晋三オウムスポンサー疑惑>

 カルト教団の活用は、岸からだった。文鮮明と岸の仲は、第三者が入り込む余地などなかった。娘婿の安倍晋太郎、そして晋三へと継承してゆく。この線上にオウムが存在した、と元ジャパンタイムズ記者が発信する島津レポートを、半年前に偶然、インターネットで見つけて、驚いたものだ。


 清和会というと、死の商人・武器商人の臭いが強い。改憲軍拡の清和会と、もう一つが中曽根康弘派の流れである。これの先導役を担わされていたのが、憶測だが、オウム真理教ではなかったろうか。

 オウムのソ連崩壊後のモスクワを徹底的に調べれば、裏付けが取れるかもしれない。生き延びた上祐なる人物も詳しい、と見られている。


 地下鉄サリン事件の真相に、CIAも首を突っ込んだ可能性が高い。ともあれ、島津レポートのすごい取材力に圧倒される。このレポートを察知した反原発派で有名な大沼安史は、電磁波攻撃という世にも恐ろしい殺人兵器で殺害された、と大沼周辺の間で語られている。


<大量処刑による証拠隠滅に手を貸した上川陽子は本当か>

 島津レポートを手掛かりに、オウム信者の大量処刑の前夜、首相の安倍と法相の上川陽子らが乾杯する映像が、ネットに流れた背景を眺めてみると、頷けてくるのである。これで証拠隠滅完了を小躍りしたものか。やはり想像を絶した大陰謀が隠されているのであろうか。


 ちなみに安倍の神戸製鋼の部下だった麻原側近は、証拠隠滅のため公衆の面前で殺害されている。確かに、大量処刑が新たに、疑惑を膨らませている。「三文作家にとって、オウムの真相を書けば、本物になれたろう」と指摘する向きも。


<モスクワ時代のオウム工作に安倍晋太郎も関与か?>

 思うに日露の北方領土返還にかこつけた安倍晋太郎外相のモスクワ入りに、晋三も同行している。安倍の後継者・森喜朗もプーチンと接近をはかった。その後に安倍がとことん、突っ込んだことは記憶に新しい。晋太郎とモスクワとオウムが、どうだったのか。単なる憶測でいいのか。


<「息子4男の関与で突然の議員辞職」に沈黙した新聞テレビ>

 昨日は、石原の死に4人の息子が、父親の最期をテレビカメラの前で、それぞれの思いを語った。注目の4男も。彼も真相を語れる人物だろう。不思議なことは、石原の突然の議員辞職の真相を、当時も今も沈黙する新聞テレビである。余計に疑惑は膨らむようだ。


<オウム・武器商人の豪州ウラン採掘作戦!>

 Youtubeで見たテレビの特集報道で、麻原彰晃らオウムの一団が、オーストラリアのウラン鉱山に押しかけている事実を明らかにしている。彼らの狙いは、なんと核兵器開発であった。

 オウムのスポンサーの奥の奥には、財閥の姿も見て取れる。1972年ごろ、右翼の街宣車で国会と自民党周辺は埋まった。その様子を平和軍縮派の宇都宮徳馬に尋ねた。「彼らはどうして生きているのか」という素朴な質問に、彼は「財閥が金を出しているんだよ」と即答した。


 モスクワにおけるソ連の核兵器開発データ入手作戦と、核実験のためのウラン採掘作戦をつなげてみると、カルト教団の野望の大きさと、それを支援する偏狭なナショナリスト政治屋、そして武器商人財閥の姿が浮き彫りにされるかもしれない。オウム事件は、まだ入り口にも入っていない。護憲リベラル派は、第二のオウムにも警戒すべきだろう。

2022年2月3日記(東芝製品不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)

 

Wednesday, January 5, 2022

GLOBAL ALERT: An estimated 10 million people PER DAY are set on irreversible countdown to vaccine death that could exterminate BILLIONS if not stopped in the next year

Tuesday, January 04, 2022 by Mike Adams


(Natural News) This is a red alert for humanity. We have less time remaining than you might think.

I’ve done some rough math, and it’s beyond alarming. It spells the end of human civilization if we don’t stop the vaccine holocaust in the next 365 days.

As estimates and projections show below, as long as “clot shot” covid vaccines are being administered around the world, about ten million people each day are being put on an irreversible countdown to vaccine death. For each day that these vaccine shots continue, in other words, roughly ten million people will likely die over the next decade, based on these projections. (See the math below.)

This explains why Biden and other world leaders don’t care about legal challenges and the rule of law. They know that if they can bully these vaccines into people for just one more year, they will murder over 3.5 billion more human beings from vaccine-induced deaths that kick in over the next decade.

That’s why we have less time remaining than you might think. And that’s why the vaccine zealots don’t care if they get stopped over the next 2-3 years by court challenges. By then it’s too late for humanity.

Even if we stop all covid vaccines right now, we’re likely to still see between one and two billion deaths over the next decade as vaccine deaths take their toll. (See the numbers below.)

Disclaimer: The numbers presented here are estimates and projections based on early data available now. These estimates may substantially improve or worsen as new data become available. These conclusions are subject to change based on new data as it is released for total mortality, cancer deaths and other factors. These conclusion are not peer-reviewed. Comments and suggestions are welcomed. See below for full details.

By the way, remember that Reuters “fact checkers” are all compromised because Reuters is the propaganda arm of Pfizer. They share some of the same board members. The job of Reuters is to pump out Pfizer disinformation and label it “facts.” These so-called “facts” are then used to suppress the truth on social media platforms like Facebook. It’s all a grand evil conspiracy involving Pfizer, Reuters, Facebook and a true depopulation agenda to mass murder billions of human beings.

The “mass casualty event” has begun

As Dr. Robert Malone has recently pointed out, we are living through a “mass casualty event” that looks a lot like genocide: (emphasis ours)

It is starting to look to me like the largest experiment on human beings in recorded history has failed.  And, if this rather dry report from a senior Indiana life insurance executive holds true, then Reiner Fuellmich’s “Crimes against Humanity” push for convening new Nuremberg trials starts to look a lot less quixotic and a lot more prophetic.

AT WORST, this report implies that the federal workplace vaccine mandates have driven what appear to be a true crime against humanity.  Massive loss of life in (presumably) workers that have been forced to accept a toxic vaccine at higher frequency relative to the general population of Indiana.

This article reads like a dry description of an avoidable mass casualty event caused by a mandated experimental medical procedure. One for which all opportunities for the victims to have become self-informed about the potential risks have been methodically erased from both the internet and public awareness by an international corrupt cabal operating under the flag of the “Trusted News Initiative”. George Orwell must be spinning in his grave.

Looking at the evidence

The VAERS system is currently reporting roughly 21,000 post-vaccine deaths in America. A well-documented URF (Under Reporting Factor) in normal times is around 40. This reveals that at least 840,000 Americans have already died from covid vaccines.

Yet we also know from credible sources such as attorney Thomas Renz and the Medicare whistleblower that VAERS data is months behind on data entry. The process of entering records into VAERS is being intentionally slowed to prevent these numbers from rapidly growing. Additionally — and critically — nurses are being actively ordered by doctors, hospitals and administrators to avoid submitting VAERS reports related to covid vaccines. This is widely documented in articles like this one from CitizensJournal.us:

Angela, a nurse for more than 25 years, confirms that in her hospital’s emergency room, they say they are seeing more heart problems in young adults, which are never reported to the Vaccine Adverse Event Re­porting System (VAERS) as potential ad­verse reactions to COVID “vaccinations.”

Another nurse, Jennifer, says ER nurs­es privately say they are seeing “all the clot­ting, bleeding and things you would expect from the vaccine six months later — brain bleeds, heart attacks in younger 50-year-olds. No doctor will admit this is from the vaccine. They won’t make the VAERS re­port.”

When Daniel asked fellow nurses and practitioners if they report to VAERS, they looked at him like, “What’s that?”

All nurses interviewed say they are seeing “ground-glass opacity” results in the CT scans of people’s lungs who recently took the experimental vaccines — and that this is never reported to VAERS.

We also know from anecdotal evidence that a shocking number of US doctors have no idea what VAERS is. They make no reports whatsoever and aren’t even aware of the existence of this system. This fact, combined with the realization that nurses are being actively ordered to avoid VAERS reporting on covid vaccines, means the URF of 40 is far too low. Given the environment of extreme suppression now leveled against doctors and nurses to try to cover up vaccine injuries, a more legitimate estimate of the URF would be 200.

If accurate, this would mean that 21,000 VAERS reports actually translated into 4.2 million US deaths from these vaccines so far.

Bookmark that thought as we look at other numbers that paint a truly frightening picture.

Vaccines kill people in three phases, taking as long as a decade for all the vaccine-induced cancer deaths to play out

Although we’ve all seen people literally keel over dead from vaccine-induced heart attacks, most people who are on track to die from covid vaccines don’t die right away. There are three phases of covid vaccine mortality, described in this chart below:

Remember that according to Dr. Ryan Cole, a Mayo Clinic trained, board-certified anatomic pathologist, 62% of patients injected with mRNA vaccines show micro blood clots. Dr. Cole presents this evidence in the following video from the White Coat Summit:

Micro blood clotting is an early sign of vascular damage and heart damage. People receiving covid vaccines are often diagnosed with myocarditis, which has a 56% fatality rate over five years.

A study published by the American Heart Association — then widely censored by Big Tech — found that mRNA covid vaccines greatly increased the risk of vascular inflammation and therefore heart attacks and other vascular events. The risk of heart attack alone increased by 127% in a group of 500 patients, according to this one study.

As DailyExpose.uk explains:

A new study suggests the mRNA injections produced by both Pfizer and Moderna are raising inflammatory blood markers used to estimate the risk of a person suffering a heart attack.

Dr Aseem Malhotra, a consultant cardiologist, points out that in the UK there have been 10,000 excess non-Covid deaths — many of which were due to heart attack and stroke.

A few days after these ominous results came out, a whistleblower and researcher from a different group contacted Dr Aseem Malhotra to say that in imaging studies they have found inflammation in the coronary arteries after vaccination. But they decided not to publish this yet because they are afraid of losing future grant money from the drug industry. The whistleblower was quite upset about this.

Dr. Charles Hoffe (Canada) is also reporting substantial increases in blood clotting among mRNA vaccine takers. Via LifeSiteNews:

The core problem he has seen are microscopic clots in his patients’ tiniest capillaries. He said, “Blood clots occurring at a capillary level. This has never before been seen. This is not a rare disease. This is an absolutely new phenomenon.”

Most importantly, he has emphasized these micro-clots are too small to show up on CT scans, MRI, and other conventional tests, such as angiograms, and can only be detected using the D-dimer blood test, a standard test that indicates whether blood clots are being actively formed somewhere within a person’s vascular system.

Using the latter, he found that 62 percent of his patients injected with an mRNA shot were positive for clotting, not a small fraction that can be easily dismissed.

Myocarditis fatalities and inhibition of DNA damage repair

Through simple math, if we take 62 percent of covid vaccinated people who show micro blood clots — leading to myocarditis — and multiply by the known myocarditis 56% fatality rate over five years, this alone would mean that 36% of mRNA vaccine takers will be dead in five years. Granted, this assumes that all the micro blood clot people end up with myocarditis, and that relationship isn’t yet satisfactorily documented. So this 36%, based entirely on heart attack deaths, may be too high by itself.

Yet this only begins to tell the story of deaths from other causes such as vaccine-induced cancer. Another fact we now know is that once mRNA vaccines start producing spike protein nanoparticles in a person’s body, some percentage of those spike proteins enter cell nuclei and achieve about a 90% suppression of the NHEJ mechanism, which is the chromosomal repair mechanism that maintains genetic integrity for the body.

See this Nov. 2, 2021 article – Vaccine spike protein enters cell nuclei, suppresses DNA repair engine of the human body, will unleash explosion of cancer, immunodeficiency, autoimmune disorders and accelerated aging.

That article cites a critical research paper entitled, “SARS–CoV–2 Spike Impairs DNA Damage Repair and Inhibits V(D)J Recombination In Vitro,” authored by Hui Jiang and Ya-Fang Mei, at the Department of Molecular Biosciences, The Wenner–Gren Institute, Stockholm University, SE-10691 Stockholm, Sweden, and the Department of Clinical Microbiology, Virology, Umeå University, SE-90185 Umeå, Sweden, respectively. You can see an archived PDF of this study at:

https://www.naturalnews.com/files/viruses-13-02056-v2.pdf

In the conclusion of the paper, authors write, “We found that the spike protein markedly inhibited both BRCA1 and 53BP1 foci formation (Figure 3D–G). Together, these data show that the SARS–CoV–2 full–length spike protein inhibits DNA damage repair by hindering DNA repair protein recruitment.”

The study finds that the suppression of NHEJ activity exhibits a dose-dependent response to the presence of spike protein. This means that spike proteins in the cells will cause the suppression of chromosomal repair mechanisms, leading to loss of genetic integrity over time.

In effect, once people are injected with mRNA vaccines, when they are subsequently exposed to even mild sources of ionizing radiation — sunlight, mammography, high-altitude commercial air flights, food plastics chemicals, etc. — their bodies may initiate the growth of new cancer tumors that cannot be suppressed because the NHEJ system is no longer functioning.

In effect, people will become mutants because they can no longer maintain genetic integrity due to the spike protein suppression of the NHEJ repair mechanism.

We are already seeing reports of alarming increases in cancers among the vaccinated. For example, as reported from Cancer.news:

Women recently injected with experimental covid vaccines are showing symptoms of BREAST CANCER

A group of Utah doctors have discovered something terrifying in recent mammogram screenings taken at the Breast Care Centre in Salt Lake City, Utah. Women who were recently injected with experimental COVID vaccines suffer from abnormal inflammation of the lymph nodes in their breasts. According to the Intermountain Healthcare doctors, women who take the covid-19 vaccines are showing symptoms of breast cancer.

Dr. Brett Parkinson, MD., warns, “Whenever we see these on a normal screening mammogram, we call those patients back because it can either mean metastatic breast cancer which travels to the lymph nodes or lymphoma or leukemia.” Instead of dealing with the cause of this problem (vaccines), the doctors are now telling women not to get mammograms after vaccination.

And from Vaccines.news: Idaho doctor reports “20 times increase” in cancer among those “vaccinated” for covid:

In a video produced by the Idaho state government’s “Capitol Clarity” project, Cole revealed how he is now seeing a 2,000 percent chronic illness increase in folks who took [the vaccine].

“Since January 1, in the laboratory, I’m seeing a 20-times increase of endometrial cancers over what I see on an annual basis,” Cole stated in the video.

“I’m not exaggerating at all because I look at my numbers year over year, and I’m like ‘Gosh, I’ve never seen this many endometrial cancers before.’”

In a “normal” year, there are around 600,000 cancer deaths in the United States. With the spike protein suppressing NJEH by 90%, and with doctors already reporting a 2000% increase in one type of cancer (endometrial) from early 2020, it’s clear that cancer deaths are going to substantially increase in the coming years due to covid vaccines.

Add that data point to the big picture here.

A 40% increase in all cause mortality, says life insurance CEO

Providing an additional clue to all this, we have recently reported on the shocking interview with Scott Davison, CEO of OneAmerica, a life insurance company. Davison reveals that all-cause mortality is up 40% among their life insurance policy holders, which covers a wide range of people, aged 18 – 64. Davison refers to this as, “the highest death rates we have seen in the history of this business – not just at OneAmerica.”

This observation is based on third quarter data from 2021. The numbers for Q4 will look far worse due to the well documented fact that VE numbers (Vaccine Effectiveness) plummet with each passing week after vaccination, representing a continued destruction of the immune system. As more time goes by, those who took the vaccines have weaker and weaker immune systems, making them more vulnerable to common infections and flu strains that would normally be of little threat. This is confirmed by official government data from the UK as well as independent research such as this study from the Francis Crick Institute in the UK: Pfizer vaccine destroys T cells, weakens the immune system – study:

A study from the Francis Crick Institute in the United Kingdom has found that the Pfizer-BioNTech Wuhan coronavirus (COVID-19) vaccine destroys T cells and weakens the immune system… It found that only 50 percent of the people who received a single dose of the Pfizer vaccine had a quantifiable neutralizing antibody response against the alpha variant of COVID-19. This number decreased even further to just 32 percent and 25 percent for the delta and beta variants, respectively.

A 40% increase in all-cause mortality, if applied across all age groups, means that an additional 3,100 Americans are dying each day. That’s over 90,000 people per month being killed by the vaccine as of Q3, 2021. (The normal pre-covid death rate is around 7,700 per day in the USA.)

We estimate that by the time Q1, 2022 data are available, we will likely see up to a 60% increase in all cause mortality, leading to an additional 4,600 deaths per day. This alone is nearly 1.7 million deaths per year, or about half a percent of the entire US population.

My (conservative) prediction is that as post-vaccine cancer deaths take hold, we are going to see, at minimum, a 400% increase in cancer deaths starting in 2022. That’s roughly 2.4 million vaccine-related cancer deaths per year for the foreseeable future, very likely continuing through the next decade.

93% of post-vaccine deaths attributed to the vaccine itself

One more factor to consider in all this is the astonishing research conducted by Drs. Bhakdi and Burkhardt, commented on by Steve Kirsh at Substack.com.

Although the sample size was small (15 autopsies), it showed that 93% of people who died after being vaccinated were, in fact, killed by the vaccine. As Kirsh explains:

The coroner or the public prosecutor didn’t associate the vaccine as the cause of death in any of the cases. However, further examination revealed that the vaccine was implicated in the deaths of 14 of the 15 cases. The most attacked organ was the heart (in all of the people who died), but other organs were attacked as well. The implications are potentially enormous resulting in millions of deaths. The vaccines should be immediately halted.

Importantly, as Dr. Bhakdi explains on video, these autopsies showed that people were killed by killer lyphocytes attacking their own organs such as the heart and lungs.

In other words, mRNA covid vaccines caused the body’s own immune system to start growing lymphocyte tissues in places where it doesn’t belong, such as the heart and other organs.

This shocking finding caused former Pfizer VP Mike Yeadon to write Steve Kirsh and explain, “This is about the worst 15 min (video) I’ve ever seen. Mass covid19 vaccination is leading to mass murder.”

That video is shown here:

Brighteon.com/2d124f9e-e8f3-4938-a4ab-f9358d580a52

Essentially, what Dr. Bhakdi’s findings reveal is that far more people are now dying from the vaccine than from natural causes. This would imply that the pre-covid daily death rate of 7,700 Americans (that’s per day) is about to be dwarfed by vaccine-induced deaths which will, at some point, emerge as a multiple of 7,700.

It’s not unreasonable to imagine that over the next few years as cancer tumors and lymphocyte attacks accelerate, we could start to see daily deaths in America exceeding 16,000 or even 30,000 as the post-covid vaccine deaths accelerate.

At 30,000 deaths per day, by the way, the number of dead in a year reaches nearly 11 million people, or about 3.3% of the total U.S. population expiring in a given year. Over a decade, that’s about a third of the current population. These are projections, of course, but they are rooted in early evidence and observation.

Conservatively, one-third of all who received covid vaccines will likely die over the next decade… and another third will be debilitated

Based on the cancer deaths, myocarditis deaths, autoimmune deaths, heart attack deaths and the increased risks of strokes, neurological disorders and organ failure, we can conservatively conclude that roughly:

  • One-third of those who took mRNA covid vaccines will be dead over the next ten years.
  • One-third will be injured or debilitated and unlikely to be capable of participating in society in a meaningful way.
  • One-third will be relatively unaffected.

Interestingly, this appears to coincide with the statistical analysis of covid vaccine lot numbers, where roughly one-third of the lots are associated with heart attacks and deaths, another third are associated with injuries (but not death), and a final third appear to be harmless (suspected to be saline).

Again, these are rough numbers and there will be disagreement about many of the projections made here, but this is an early snapshot and projection based on what we know so far. Obviously, these conclusions are subject to change as new data appear, and the final number by the end of 2032 could be radically different from these projections (far worse or perhaps far better).

30 million people per day are being vaccinated around the world

Now let’s look at what this means globally if we conclude that roughly one-third of vaccinated people will die over the next decade.

Right now, about 30 million people are being vaccinated each day across the globe, according to OurWorldInData.org.

That same site says that 58.5% of the world’s population have been vaccinated with at least one dose, and that 9.25 billion doses have been administered (data accessed on 1/4/2022).

If one-third of vaccinated people are set on a path to die from the vaccine over the next decade, then each day that these vaccines continue, about 10 million people are being sentenced to death.

If this continues for just one more year — 365 days — this would mean an additional 3.65 billion people will be exterminated by vaccines and die from vaccine-induced fatalities over the next decade or so. That’s roughly half the world’s population, by the way.

If you’re wondering how more than one-third of the world’s population can be exterminated if only one-third of the vaccine lots are so-called “kill shots,” remember that people are being given multiple injections via “boosters.” Thus, one person can be injected five or six times with mRNA shots, and even if only one-third of those shots are “kill shots,” their chances of escaping the kill shot dwindle rapidly. It’s like playing vaccine roulette.

Statistically speaking, here are the odds of EVADING a kill shot if a person continues to take more injections, given the assumption that one-third of the lots are deadly:

1st injection: 66.6% chance of evading death.

2nd injection: 44.4% chance of evading death. (.666 ^ 2)

3rd injection: 29.5% chance of evading death. (.666 ^ 3)

4th injection: 19.7% chance of evading death. (.666 ^ 4)

5th injection: 13.1% chance of evading death.

6th injection: 8.7% chance of evading death.

As you can see, if the governments of the world can coerce people into taking six shots, they can kill over 90% of the world’s population, given that one-third of vaccine lots are kill shots and assuming a 100% kill rate over time.

Thus, the only way to stop this vaccine holocaust is to stop the vaccines.

For each additional day that the depopulation globalists run their vaccine holocaust campaign, they are likely exterminating an additional 10 million people over time.

That’s a World War II Nazi Holocaust every 14.4 hours, in terms of innocent lives destroyed.

It also means that nearly 7,000 lives are being destroyed per minute as this vaccine holocaust continues.

This also means that each day earlier that we stop the holocaust, we potentially save 10 million lives.

Hence the urgency of our mission. If we stop the vaccine holocaust right now, we still lose 1.5 billion human beings from vaccine-induced deaths over the next ten years. Importantly, human civilization can probably survive such a hit, as devastating as it might be.

But if this vaccine holocaust continues for just one more year, globalists could have set into motion the deaths of potentially an additional 3.6 billion people on top of the 1.5 who are already on the death clock countdown. That means we could lose over 5 billion human beings in the next decade, simply stemming from our inability to stop this holocaust in the next 365 days.

The important question becomes: Can human civilization remain intact if we lose over 50% of the population?

I don’t have the answer to that, but given the complexity of our modern society, it seems likely that a systemic collapse — “great reset” — would be inevitable. It also seems that this is what the globalists are trying to achieve.

Note carefully that no one in government power is suggesting we pause the vaccines, wait a year and see how many people die. No, they prefer to charge ahead at full speed — damn the consequences! — and then blame the unvaccinated for the mass deaths of the vaccinated.

Clearly, they are bad faith actors. They are not trying to save lives; they’re working to exterminate them.

Find more details in today’s Situation Update podcast here:

Brighteon.com/72f2d8d5-0d32-474f-af5e-85ef8d227475

We post a new podcast each day at:

https://www.brighteon.com/channels/hrreport

Also find interviews, special reports and more.

Wednesday, December 29, 2021

スケベな政治記者(自民党や中国問題を長年カバーしてきたという著名な日本人ジャーナリスト。。。)

 私が今回本を出版するちょっと直前に自民党を長年カバーしてきて本も30冊も出し、中国でも5冊出されたことがあるというジャーナリストが近づいてきました。

従軍慰安婦問題や戦時中の日本軍のこともよく知っているといいます。 反戦運動を長年やっているが、半年前に私に連絡してきたころは、福島事故後10年以上過ぎようとしていたのに「原発問題は社会部の問題だから、政治記者の自分はまったく知らない」と言っていました。。

100%信頼できる人は自分自身と子供しかいない、という私の信条で、私の原発関連本の出版前に「本をこれから出版する」と彼に言わなくてよかったと思っています。また本出版後、5か月も広めようとしてくれない態度にあきれ、今は連絡をほぼ絶っています。 

また、このジャーナリストは相当にスケベでした。私がもともと、医療事故から電磁波過敏症になり、頭痛が間断なく続くという状態の中で、万が一、私に何かのことがあったら、私をスイスに安楽死に連れていくのに付き添い、また高校生になるまで息子を頼むとお願いしていたら、そのうちこの(すけべ)ジャーナリストは「早くスイスに一緒に行こうよ!」「君も頑張ってあと20年生きて僕と一緒になろうよ!」「僕のは3cm、お願い!」「君の上で腹上死するのが僕の夢」といろいろとスケベなことを言ってきました。

「北京出身の奥さんに逃げられそうだ」、「自分は今後医療費の高い中国に行ったら二度と戻れない」、というのと、私も「自分が倒れてしまったら子供を世話してくれる人はいない、背に腹は代えられない」と、5か月も毎日のように、おしゃべりしていました。

 彼も「家族の不幸が重なり、3.11の原発事故は全く知らないでいた(本当なのか??)」といいつつ、私の反原発の話を大いに引用し、ブログを書いていました。ところが、私の本を拡散しないようにしていると、ある日気づき、もう今は連絡していません。年賀状が届いて、「私に真っ先に書いたこと」「沖縄に足を運ぶつもりであること」が書いてありましたが、襲われたり、スケベなことをされたらいやなので、「会うつもりない」と昨日テキストで伝えました。 

(この人はよくレイプ事件について批判記事を書いていますが、奥さんがいるのにこのような感じで他の女性にスケベなことを言ってきたり書いてきたり、おかしいと思いいます。

 また、若い時、先輩に連れられ、「後学のため」と言い訳しつつ、自分は買春現場に行ったこともあるという!ところが、「買春」という言葉も知らなかったとうそぶいている!!!貧乏な女性はお金のためにレイプされてもいいというのか!絶対におかしいこの人物!!!!許せない!!!!!)

もうひとつ、決定的なことが、彼が反ワクチン情報については、途中から広めないように私にプレッシャーもかけてきたことです。自分も打っていないのに!奥様には打つのをやめさせろと私は必死になっていったが、「別人格だから」という返答。

(信じられないことに家族が打つのは止めていない。どういうことか!!また私が高橋徳、中村篤史と船瀬俊介氏の著作「コロナワクチンの恐ろしさ」を購入し、ブログに要約を上げたら、「首に鎖をつけても君と一緒になりたい」とまで言い出した。奥さんがファイザーワクチンを受けてやばいかもしれないから、若妻をもらおうとでもいうのか!?)そもそも私に近づいてきたのも、福島原発10周年が過ぎてから。時期をいつしてからやっと騒いでいる。おかしい。

 すなわち、まとめると、この政治記者は、原発事故のニュースをタイミングをはずしてようやく騒ぎ出し、ワクチンニュースはタイムリーに騒がず、しかも自分より25歳も若い女性を相手にスケベ話にうつつを抜かしているのである!!!(そしてあやよくば、一緒になりたいと思っていたらしい!)

なにより、スピーカーフォンで話をしていたジャーナリストに対し、私の息子が心底気味悪がり、「ママ、この人はただのセクハラおやじしか思えない。何を言っているのかよくわからないけど、声からして、すごくスケベそうだ!変態だ!やはり僕は信用できない。僕はママが大好きだ。ママはおかしなところはひとつもない。彼はおかしい!もう電話で彼と話をしないでくれ!ママが彼と話をするのは二度と嫌だ!」と言ってきたのを機に、もう連絡をやめました。

本日は私に近づいてくる人々の良くあるパターンについて話します。原発事故後に特に顕著だったのですが、反原発活動をしていて、よくやられるパターンが、始めのうちは、ものすごいこちら側を褒めて、持ち上げて近づいてきて、後から無視されたり、貶められたりすることはよくあるパターン。

(もっともまずは持ち上げないと他人に近づけないからなあ。。 )

私が沖縄に来た頃は、がれき焼却の問題もあったし、多くの人が私の周りに取り巻いていたのですが、福島エートスから刑事告訴を受けた時、本当に誰もいなかったのです。だから独りぼっち活動は慣れっこの私。

今年の夏に本を出版する前にと上記の政治記者が近づいてきたのですが、本を広めようとしてくれない、また、読むべきところは私以外の人の書いた長崎の被爆幼子の引用部分くらいと酷評されたことを昨日書きました。ついでに言うと彼はわざわざ電話で、「反原発団体は君の本は置いてくれない」とも私に言いました。

まあ、これは十分予想していたし、私は反原発団体の人を頼る気はありません。

元々反原発団体に勤めていたりボランティア活動をやっていた私は、反原発団体の様々な出来事を経験してしまい、信用していないのです。。(詳しくは以下。経験者でなければ分からない話と思います)http://fukushimaworkerslist.blogspot.com/2013/06/blog-post.html

 ところで、私は忘れっぽい性格なのですが、実は、8月7日、彼のブログに次のような文章があるのを思い出しました。私に近づいて来たばかりの時は、この政治記者は、以下のような持ち上げ記事も書いてくれていたのです!!!

つまり彼は二重にうそをついています。読んでもいないのに、読んだといったこと、そして褒めちぎり、あとから私がいよいよメールを使って拡散しようとしたら、貶めだしたということです。

はじめは、彼は私の本をまったく読んでいません。なのに私に「君の本のサマリーを書いて送ってくれ」、と頼んできて、それで読んでいないのに読んだふりをしてブログを書いている。

その後、千葉の実家を訪れた私が、私がせっかく「本を手渡しに***駅まで行きましょうか?」と提案しても、なんとコロナを理由に拒否!!!異様なくらいコロナの事を騒いでいました!この時点で、私と息子は彼を信用しないでいた方がよかったのかもしれません!!!このころから私と息子はコロナはロックダウンもワクチンも、権力側が大衆をコントロールするための嘘情報だと思っていたので。。。

彼は中国ともつながったいる人なのか。すなわち、コロナ騒ぎを政府の陰謀通りに運ぶため、大騒ぎし、ワクチン接種については危険だという記事を上げない。そしてタイミングを外した原発批判や阿部批判を繰り広げる、アリバイ作り市民派ジャーナリストなのではないか?

私と息子はそう思っています!

***とある私に近づいて来た政治記者が8月7日(私の本の出版直後)に書いたブログから抜粋***

<反原発本の良書を読め!> 筆者は目下1冊の本を読んでいる。ナガサキの日に紹介したいが、以前から政治本や経済本を読んだことがない。読むに値する本など無いからである。むしろ、その方が記事を書きやすい?

 そんな時、反原発本が登場した。権力に屈しない、国際的原発ロビーに抵抗し続けている、チェルノブイリ原発研究の第一人者・バンダジェフスキーとフクシマ原発から幼子を守る戦いをして、全く屈しない竹野内真理の共著。英中日語本なので、誰でも読める。今夏の最高の知恵袋になるはず。


 菅も読んで、腐った脳みそを清掃・改善してもらいたいものである!


英日中語のバンダジェフスキーと真理の本をアマゾンで!


http://savekidsjapan.blogspot.com/2021/08/english-chinese-japanese-please-buy-my.html


(恐ろしい内部被ばくの真実を具体的に説明した画期的反原発本)

福島事故関連のブログ「Save Kids Japan」などで300万アクセスを超える日本人ジャーナリスト竹野内真理と、ベラルーシで最も著名なチェルノブイリ医学研究者であるバンダシェフスキー博士による英語・中国語・日本語の書籍。原発、地震、地球温暖化、子どもの健康、チェルノブイリ森林火災などの問題について、貴重な写真や表が多数掲載されており、後世に語り継がれるべき一冊。国連や原子力関連政府、大手メディアが沈黙を守っている中、著者らは、福島でもベラルーシでも、過小評価された内部被曝によって汚染地域の子どもたちの健康状態悪化の悲劇を鋭く指摘し、その中には、 心筋梗塞、 甲状腺がん、リンパや肺への転移、白血病、先天性異常などの遺伝的影響の子どもも含まれている。広島長崎での人体実験は史実であったが、原発事故も避難しない住民を使った実験なのか。また、環境や次世代を守るために、私たちが何をすべきかも提案。巻頭に新たにコロナウイルス情報を追加。

********

もう一度、本の宣伝です。

 


心ある若い人たち、子を産む女性たちにも広く読んでもらいたいとあるだけに、とても分かり易く書かれています。
また、重要でありながらも、今までの原発本では書き落とされてきたような事も色々と網羅されており、一読の価値ありと観ました。
著者は医療事故から電磁波過敏症を発症し、頭痛等に責め苛まれながらも、使命感から命を削るが如くに書かれただけあって、共著者・バンダジェフスキー博士の言葉:We must do our best to preserve life on Earth.を強く感じさせる著作です。 
 

目次

 

私がこの本を書いたわけ・・・・6

 

コロナとワクチンのニュースは真実なのか?…6/ 私の体調不良…9/ 福島事故2年前からスターングラス博士の本を訳して…13/ 東京の2011315日とバンダジェフスキー論文…14/ 「森林火災でも被害なし」国連のIAEA…17/ フランスによるタヒチ核実験…19/ 無視された放射線の遺伝影響と2020年稼働したベラルーシ初の原発…20/ 今も心配な福島の地震とチェルノブイリ地震説…22/ 日本政府の言い訳の「想定外」はまったく想定外!…24/ 福島事故10年後に国連科学委員会「健康被害なし」…29/ 福島のある病院で白血病が10…30/ エートスがベラルーシから福島にやってきた!…32/ 米国と日本における人体実験…32/ 国境なき記者団が、私のツイート刑事告訴事件を世界のニュースに!…34/ 原発と地球温暖化問題…35/ 放射性水トリチウムの生物への破壊的影響…37/ 活動のきっかけはイラク問題…38/ 原発とコンピュータ問題を知ってから反原発に…41/ 強靭な七角形の原子力村と米国によるコントロール…45/ 11人が行動する時代…48

 

Chapter 1 図表と写真

 

世界の原発と地震…51/ 今日まで原発稼働または計画があった国…52/ 原子力村癒着相関図…53/ 世界における放射線防護システム…54/ 国連と原子力…55/ 世界原子力協会メンバー企業と組織…57/ チェルノブイリ汚染地図とベラルーシ初の原発…59/ 逮捕されたバンダジェフスキー博士と東京講演…60/ チェルノブイリ森林火災と子ども達…62/ 竹野内の週刊金曜日記事とバンダジェフスキー本…64/ 日本の地震と原発…66/ 地震に弱い福島原発と女川原発…69/ 東京から120km東海における大いなる危険…71/ 想定地震といまだ稼働する原発…72/ 核実験とセシウム・ストロンチウム汚染…74/ 米国における核汚染と健康被害…75/ 日本における小児がん増加…79/ 乳歯とストロンチウム90と日米比較…80/ 日本の汚染地図…82/ 2011315日の東京の汚染…83/ 4歳児の甲状腺がんと秘密会…84/ 日本原子力産業会議のページ…87/ IAEAと台湾を訪問…88/ 中国の原発と地震…90/ 私の松戸市選挙ポスター…91/ 福島の山の所有者の自殺…92/ プルトニウムファイル―日米における放射線人体実験…93/ 写真家福島菊次郎氏の『原爆と人間の記録』…94/ 米国における人体実験/ 米国における人体実験…99/ Save Kids Japan ブログ…100/ 原子力にまつわる不可解な事件の数々…101/ 日本における未解決事件の数々…103

 

Chapter 2 原発:世界最大の問題…108

 

事故10年後にも福島でM7.3の地震…108/ 西日本で稼働中の原発の危険性も!…110/ 世界のM6以上の地震の22%と活火山の7%が日本に…113/ IAEA職員「日本で500万人死んでもおかしくない」115/ 信憑性の高いチェルノブイリ地震説…118/ 原発事故こそ最大の世界のエコロジーと健康の問題…122/ チェルノブイリで最も著名な医科学者、バンダジェフスキー博士123/ 2015年と2020年のチェルノブイリ森林火災…126/ IAEA「チェルノブイリ森林火災で健康被害なし」…127/ 森林はストロンチウム90をため込むマイクロ原子炉…128/ 放射線の遺伝学的影響を解明し、逮捕されたバンダジェフスキー博士…130/ 胎児や子どもの放射線による死者数はゼロ…131/ ベラルーシ初の原発稼働、マスコミのニュースにならず…133/ 米国の偉大な良心的科学者、スターングラス博士とゴフマン博士134/ トリチウム放出計画は中止すべき…136/ 乳歯のストロンチウム90…140/ 原発の温排水による海の温暖化…146/ 温排水問題を真っ先に指摘した水戸巌博士の不審死…151/ 福島の273人の子どもに甲状腺がんでも、国連が福島事故10の健康被害なしと報告!…152/  7q11遺伝子で甲状腺がんの原因が被ばくかわかる…158/ 肺転移した甲状腺がんの子の壮絶なヨウ素131治療…160/ Unit 731から福島まで―医師や専門家による隠ぺいと理不尽な負の遺産…163/ 1号炉爆発後、双葉町で毎時1.59mSv/hと降下物164/ 原発労働者にも心筋梗塞!…167/ 福島エートスによる私のツイートへの刑事告訴…173/ 放射線人体実験、ビキニ事件、日本の原発導入…175/ 沖縄にやってきた福島の刑事さんたちとの会話…180/ 1mSv=体内被ばく3Bqは超危険!…181/ 10Bq/kgから子供に心電図異常…183/ 優しかった福島の刑事さんたちはコロンボファン…184/ 白血病についてのブログがきっかけか…185/ エートス事件が国境なき記者団の国際ニュースに…187/ 偉大なジャーナリスト大沼安史さんの限りなく美しい言葉189/ 長崎の日に向けて~ありがたかった匿名のブログ…191/ 一枚の写真ジョー・オダネルと竹野内真理さん!…192

 

Chapter 3 報道されなかった記者会見、郡山市民の声、東京の初期被曝

 

ノーモアヒバクシャ!ノーモア原発!記者会見2011…199/ 原発導入の歴史的背景について:ビキニ水爆実験ヒバクシャ by 大石又七…200/ 「心筋梗塞含む健康被害を補償対象に」 by 梅田隆亮、元原発労働者…203/ 「福島事故で健康被害が出ている」by 肥田舜太郎(広島原爆被爆医師)…205/ 「子ども達の避難、バンダジェフスキー研究の考察、原発禁止を」by 竹野内真理、ジャーナリスト…207/ 「汚染地帯の子どもを救うため、国民は眼を開いてほしい」by 佐藤幸子、福島の母…210/ 初期被曝についての郡山のある市民からのメール…214/ 東京での初期被曝体験: NY医学アカデミーでの発表…220

 

Chapter 4 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(英語版)

 

Chapter 5 チェルノブイリ森林火災と子どもの健康(日本語・中国語)

 

あとがき:私たちに何ができるか?…269

 

すべての原子力関連企業の皆様への書簡…273

息子と共にこの本を製作…275

 

 

CONTENTS

 

The Reason Why I Wrote This Book……………………6

 

Are the News On Corona and Vaccination True?...6/ My Unwellness...9/ Started Translation of Dr. Sternglass Books 2 Year Before the Fukushima Accident...13/ 2011 Tokyo March 15 and Dr. Bandazhevsky Paper…14/ ”No Radiation Risk from Fires in Chernobyl “According to UN IAEA ...17/French Nuclear Tests in Tahiti...19/ Ignored Genetic Effects of Radiation and the First Belarusian Nuclear Plant in 2020...20/ Concerned Earthquakes in Fukushima and Chernobyl Earthquake Theory…22/ Japan’s Excuse “Unexpected” is Totally Unexpected! ...24/ UNSCEAR: “No Adverse Health Effects” on 10 Year After Fukushima…29/Leukemia Patients Increased 10 holds in Fukushima…30/Ethos Came from Belarus to Fukushima…32/Human Experiments Both in Japan and in the US…32/Reporters Without Borders Made My Twitter Case Internationally Known…34/Nuclear and Global Warming Issue…35/Tritium-The Devastating Impacts of Radioactive Water…37/Issue of Iraq Initiated My Activities…38/Nuclear Power and Computer Issue Made Me Anti-Nuclear …41/Truth Lies in Simple Things…43/The Strong Heptagonal Nuclear Village and Control by the US/The Age When Each One of Us Should Act…48/

 

Chapter 1 Charts and Photographs……………………51

 

The World Nuclear Power Plants and Earthquakes…51/ Countries with Nuclear Power Operation or Projects…52 The Nuclear Power Mafia’s Cozy Relationship…53/ Global Radiation Protection System…54/ The UN and Nuclear Power…55/ World Nuclear Association Member Corporations and Organizations…57/ Chernobyl Contaminated Wide Areas of Europe and the 1st Belarusian Nuke Power…59/Arrest of Dr. Bandazhevsky and his Lecture in Tokyo…60/Chernobyl Forest Fires and Children…62/ Takenouchi’s Article and Bandazhevsky’s Books…64/Japan’s Nuclear Power and Earthquakes…66/ Fukushima and Onagawa Vulnerable to Earthquakes…68/Great Danger at Tokai, 120km from Tokyo…71/ Earthquake Predictions and Remaining Nukes in Operation…72/World Nuclear Tests and Cs and Sr Contamination…74/ US Nuclear Power Contamination and Health Hazard…75/ Raised Cancer Mortality among Japanese Kids…79/ Baby Teeth and Strontium 90 and Comparison between US and Japan…80/ Contamination Map of Japan…82/ Contamination in Tokyo on March 15, 2011…83/ 4-year-old Thyroid Cancer and the Secret Meeting…84/Japan Atomic Forum Pages…87/ Visit to IAEA and Taipei…88/ Chinese Nuclear and Earthquakes…90/ Matsudo City Election Poster…91/ A Suicide Death of Fukushima Mountain Owner…92/ The Plutonium Files-Radiation Human Experiment…93/ A-bomb Victims and Human Experiments…94/US Human Experiments…99/ Save Kids Japan blog…100/ Mysterious Incidents Related to Nuclear Power…101/ Many Unsolved Cases in Japan…103

 

Chapter 2 Nuclear Power: The World Biggest Environmental Problem!....108

 

M7.3 Earthquake in Fukushima 10 Year After the Accident!...108/ Dangers of Nuclear Plants in Western Japan!...110/ 22% of the M6+ Quakes and 7% of the World Active Volcanos in Japan…113/ IAEA Official: “Five Million People Could Die in Japan”…115/ Highly Plausible Chernobyl Earthquake Theory…118/ Nuclear Accident is the World Biggest Ecological and Health Problem…122/ Dr. Bandazhevsky, Chernobyl’s Most Prominent Medical Scientist…123/ Chernobyl Forest Fires in 2015 and 2020…126/ IAEA: “No Health Risks from Chernobyl Forest Fires”…127/ Forests: Micro-Reactors that Store Strontium 90?/ Dr. Bandazhevsky Arrested for Revealing the Genetic Effects of Radiation…130/ No Death from Radiation in Fetuses or Children?...131/ The First Belarusian Nuclear Power Never Covered in the News…133/ Dr. Sternglass and Dr. Gofman, Great Conscientious Scientists from the US…134/ Tritium Release Should Be Halted…136/ Strontium 90 in Baby Teeth…90/ Warming of the Ocean due to Nuke Warm Water…146/ Suspicious Death of Dr. Iwao Mito, Who Pointed Out Nuke Warm Water…151/ The UN Declared No Health Effect 10 Year After Fukushima with 275 Kid’s Thyroid Cancer…152/ 7q11 Gene Reveals Whether Thyroid Cancer is Caused by Radiation Exposure…158/Horrifying Oidine-131 Treatment for a Child with Lung Metastasis of Thyroid Cancer…160/ From Unit 731 to Fukushima: Cover-up and Negative Legacy by Doctors and Expert…163/ 1.59mSv/h and Fallout in Futaba Town After the Explosion of the Unit 1…164/Leukemia Increased Tenfold!  Alarming Statistics from Minamisoma City Hospital…166/ Myocardial Infarction Ranks First in Fukushima!...167/Myocardial Infarction Among Nuclear Workers…167/ Criminally Accused for a Single Tweet by ETHOS Fukushima…173/ Human Radiation Experiment, Bikini Incident, Introduction of Nuclear Power to Japan…175/ Conversation with Detectives from Fukushima/1mSv=Internal 30,000Bq Is Dangerous!...181/ Heart Abnormality among Children from 10Bq/kg…183/Kind Detectives from Fukushima were Fans of Columbo…184/Was Criminal Accusation Triggered by Leukemia Related Blog?/ Covered in the World News by Reporters Without Borders…187/ A Beautiful Passage by Late Journalist Yasushi Onuma…189/For Nagasaki Day: An Anonymous Blog I Appreciated…191/ A Photo by Joe O’Donnell and Ms. Mari Takenouchi!...192

 

Chapter 3: Unreported Press Conference, Koriyama Citizens’ Voices, Initial Exposure in Tokyo

 

No More Hibakusha! No More Nuclear Power! Press Conference 2011…199/ Historical Background of Nuclear Power in Japan by Matashichi Oishi, Hibakusya from Bikini H-bomb Nuclear Test…200/Myocardial Infarction Should Also Be Compensated! By Ryusuke Umeda, a Former Nuclear Worker...203/ Symptoms Observed After Fukushima Accident by Dr. Shuntaro Hida, A-bomb Survivor…205/ Evacuate Kids, Read Bandazhesky’s Paper, and Ban on Nuke Power! by Mari Takenouchi, Journalist…207/ Open Your Eyes and Act to Protect Kids! by Sachiko Sato by A Mother from Fukushima…210/ An Email from a Citizen in Koriyama on Initial Radiation Exposure…214/ Speech on Initial Exposure Experience in Tokyo at NY Academy of Medicine…220

 

Chapter 4 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (English)…230

 

Chapter 5 Forest Fires in the Chernobyl Exclusion Zone and Children’s Health (Japanese/Chinese) …246

 

Postscript: What Can We Do?......269

 

A Letter to All the Nuclear Companies in the World…273

Making of This Book with My Son…275